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女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
美妃「!!ありがとう!開けて見ていい?」

頷くのを見て包装紙を外し中にあるネックレスを見て…

美妃「うあ〜可愛い…ありがとう…」

輝「ほら…付けてやるから貸して…」

まだ出かけたままの服なので大丈夫だろうと受け取り付けてやるとやはり良く似合っていた…

輝「…あっやっぱ凄い似合ってる…美妃の服のイメージに合わせて買ったけど…どう?」

姿見の前に行って確認して振り向いて…

美妃「輝…ありがとう!凄く良い!」

輝の側に戻ると今は要らないからと外し箱に戻してくれた…

美妃「…シャワー浴びてくるね…」

しばらく話しをしていたらそう言うので頷く…

美妃から言ったのは輝が股間を少し庇うように動くのを見たからで今日は生中出しが出来ると既に知っている…

美妃がそれに気がつく少し前に耳元で囁いて教えたからで…輝は美妃にそう言う意味で言って無いと口を開いたが…

美妃「私…輝が大好きだから…いつもと同じだったらプレゼントにならないもん…」

真っ赤になってそう言われて思わず抱き寄せて…

輝「俺も大好き…スゲ〜嬉しい…今日止まれないから…」

コクコク頷きしばらくそのまま恥ずかしいからと話題を変えて下を見たらズボンが膨らんでいるのを見てしまったので今シャワーを浴びている…

数ヶ月前にも一度許した時の輝の凄さを覚えている美妃は奥が熱くなる…もしかしたら奥をされて出されたら…

そう言う考えに身震いして変な気分になる前に熱いシャワーを浴びて衣服は何も履かず大判のバスタオルだけ巻いて出て行くと入れ替わりに輝も入って美妃はドキドキしながらベットに潜って待っていた…

数分で出て来た輝は腰にタオルだけ巻いてもうそこがチンポで膨らんでいたがそれを隠す事はせずに美妃の居るベットに上がって来た…

美妃「もう硬くなってる…舐めてあげる…」

上がって座ろうとしてタオルの膨らみを見て言う美妃の言うままにそのまま膝立ちになって美妃の方を向いて…

輝「あんまり激しくしないで…今日は全部美妃の中に…」

思っていた事を言うと上目遣いに見て頷くと軽く手を添えてチンポを舐め上げて行く…

美妃のフェラはめっちゃ気持ちいい…寝て身体も責めてくるのはもっと凄い…
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