この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
そう言っても美妃にはもう聞こえておらず昌也にされて以来1年近く経ってまたポルチオを今度は輝に偶然押し当てられて悶絶絶叫した…

そして輝はそんなマンコに呻きながらも一度射精しているにも関わらずすぐに…

輝「こ、これ…駄目だ!ま、また…イク!うぅ…美妃!また出る!!」

肩を抱き直して唯一出来る上下に腰を動かし子宮を擦り上げ亀頭の刺激とチンポ全体を撫で吸い込む膣壁の蠢きで2度目の射精を子宮に注ぐようにしてめちゃくちゃ気持ちいい射精をした…

輝「うはぁぁ…はっはっはっ…うぅ〜あ、あたまおかしくなる!!」

そう思うほど気持ちいい射精だった…

美妃は悶絶絶頂に既に追いやられていたところに初めてそこに熱い精子を浴びてもう喘ぐ声も出ず痙攣を繰り返していたがその熱さに呻き衝撃に耐えきれず失神した…

輝は凄い射精で身動きも出来ず美妃のそれに少し気が付かなかった…

失神した事で臀部に絡めて引き寄せていた脚がバタッと両手も合わせてベットに力なく落ちて腹部にジャッブシュ〜ブシュ〜と失禁したものが腹部に掛かって…

輝「はっはっ…!?えっ…はっ…み、美妃?」

手足や腹部の失禁に少しおかしいと顔を上げ美妃を見ると口を開けたままよだれを少し垂らして白眼を剥いて意識を無くしていた…

手足が緩んだ時に万力のように締め上げていた入り口も気が付けば緩んでいる…

輝「!!…あっ…し、失神してる?…」

そう思って何度か声を掛けてみたが身動き一つしない為…

輝「…と、とりあえず抜かないと…」

もう硬さを失ったチンポをゆっくり起き上がり引き抜くと潮がさらに少し出てベットに水溜まりを作っていた…それを見て…

輝「すごっあっ…漏らしたのか…」

輝は少しだるく感じる身体のままべットを降りてバスルームからタオルを数枚持って来てテーブルを動かして落ちている掛布をそこに広げてベットに上がって美妃が巻いていたバスタオルで水溜りを拭き取り綺麗なタオルで太腿や腹部を拭いて自らもそれで拭いてティッシュを数枚取って溢れて来た精子をマンコにティッシュを優しく当てて拭き取りもう溢れて来なくなったのを確認したあとベットから美妃を抱き上げ下の掛布の上に寝かせてベットの後始末を済ませてもう一度美妃を抱き上げベットに戻し掛布を掛けて隣に寝転んだ…

/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ