この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
…さっきの…凄かった…俺動かしてねぇのにイカされた…美妃もこんなになるし…

そう思いながら輝は自分が美妃のポルチオを責めた事に気が付いた…

…それしか考えられないし…本当に凄いんだな…

輝はそんな事を思いながら隣の美妃が少し心配でまだ時間も遅くはないので起きるだろうと思って様子を見ていた…

1時間ほどして声をかけていた事もあり目を覚ました美妃はトロンとした顔を横にいた輝に向けて…

輝「!!あっ…美妃…だいじょうんんっ!!」

美妃はまだ輝としてると思い唇を塞いでキスして絡めたが少しして輝に離されて…

輝「クチュ…はっ…美妃?大丈夫?」

美妃「んはぁ…??えっあっ…わ、わたし…」

…あっ輝に奥されて…意識飛ばしちゃったんだ…

そう思い輝にされたポルチオ責めが久しぶりだったとは言え美妃が知るSEXで1番凄かったと思った…特に最後は何をされたのかも分かって居なかった…

マンコから垂れる何かが輝の精子だと理解して最後のそれが輝の射精だった事を知って…

美妃「…ごめんね…私の事嫌いにならないで…」

美妃はこんな身体の自分が恥ずかしいと輝に嫌われたかも知れないと恐れてそう口走ったが…

輝「!?はっ?なんで?嫌いになんてなる理由ない…ってか…もっとしたい…今まで通りじゃもう足らない…って思ってるんだけど?」

美妃は少し驚きながら泣きそうになりながら…

美妃「ふぇっ輝…良かった…嬉しいよう…変な女って思われたかと…」

輝「んな訳ねぇじゃん…俺…めっちゃ美妃に惚れるの分かってる?」

そう言われて輝の胸元に顔を埋めて泣いてしまった…

輝「…泣くなよ…さっきのまたさせて…俺もう癖になりそう…美妃…スゲ〜好き…大事にする…だからもう泣くな…」

少し慌てて言葉がおかしいがコクコク頷く美妃には通じたらしく…

美妃「ヒック…うん…いっぱいして…ベット綺麗にしてくれたの?」

バスタオルが敷いてありそう聞くと聞かなければ良かったと思う内容だった…

輝「明日…イブだから…もう寝よう?デート行きたいし…夜またしていい?」

美妃「うん…明日もそのままで良いからいっぱいしたい…」

輝「!!えっ?な、中出ししていいの?」

美妃「…うん…大丈夫…」
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ