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女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
前にもさせてもらった時に薬を飲んでいる事は承知していたが輝はどう言う類のものかは知らないが輝が心配することは起きないと言う事はわかるので素直に喜んだ…

輝「スゲ〜嬉しい…もし出来ても責任取るから…ってかもう離さないし…」

抱き締められてそう言われて胸元に顔を擦り寄せ甘える…

美妃は輝が彼氏で良かったと思う一方で昌也にも感謝した…

輝は二度目の射精で全てを美妃に注いでいたらしく翌日朝少し根元が痛いと思うほど全てを放っていたと苦笑いした…

普通に抱いて2度目でこんな風にはならない…そこまでする事もしなかった…

朝目覚めた美妃にキスしてしばらくベットで啄ばむようなキスでイチャイチャして美妃が用意してくれた朝飯を食べて予定通りデートに出掛けたが少し早めに輝の部屋に帰って来た…

今日は輝の部屋に泊まってと輝が希望して連れて来た…一度美妃の部屋に戻って着替えを持って…

今日もまたベットを汚してしまうつもりだったので自分の部屋にした…夕食には早かったが着替えを取りに行き部屋に帰った頃には丁度良い時間だったのでデリバリーを頼んだ…

輝は早く美妃を抱きたいと思っていたが美妃も同じで忘れていたものを輝にされた事でもう一度と言う思いが募っている…

昨夜失神した事を心配したが美妃は大丈夫と言って少し恥ずかしそうに漏らしちゃうことだけが嫌だと話し輝は柔道でも締め技などで失神すると失禁する事を知っていたのでそれと同じ原理かもと思いながら…

輝「俺は嬉しいから気にならない…」

そう言って暗にまた同じ事をすると言っていた…美妃は頷くだけにしたが輝を見る目が違う事に本人が気がついていない…

2人のSEXがこの日から変わった…そして年末にまどかに会った時に…

美妃「クリスマスに輝に奥されちゃった…」

まどか「!?で?大丈夫だったの?」

美妃と同じ心配をしたらしく…

美妃「うん!言わないけど凄い嬉しい事いっぱい言ってくれて…」

そんな話しを聞くと自分も祐樹にされてみたいと思う…

イブの夜は昨夜よりもっと凄く輝も2度目でもう硬さを失った…そしてポルチオ責めのテクニックと言うより扱いが難しい事も知った…
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