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女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
昌也「瑞穂…スゲ〜可愛い…身体見てもいい?」

瑞穂「はぁっ…やぁ…は、恥ずかしいから…聞かないで…」 

その言葉に大丈夫だと思い掛布をベットの外に落として身体を見て…

昌也「…瑞穂の身体凄く綺麗…下着も良いな…似合ってる…」

瑞穂の胸もcカップくらいあって昌也の好みで触った肌もしっとりしていて凄く気持ちいい…腰も抱き締めたりして知ってはいたが凄く細く見える…

脚も太腿が太くなくスラっとしていてモデルでも出来るんじゃないかと思うほどプロポーションが良い…

まどか達4人ともスタイルは良かったがそれに負けていない…肌の触り心地はナンバーワンだと思った…

ずっと触っていたい感じだったが今は離して上に被って頭に手を回している…

昌也「瑞穂…優しくするから…声我慢しないで…気持ちいいところ教えて…」

そう優しく言って頭も撫でてからもう一度キスして舌を絡めて行く…まだ数回しかしてない事もありその上初めての緊張でぎこちなさは
いつも以上だったが瑞穂は…

…はあはあ…やだぁ…触られると凄い気持ちいい…なんで…あっこれも…

恥ずかしさで昌也の言葉にはとても反応出来なかったがされる事に抵抗はしなかった…

昌也がキスをやめて頬付けるようにして首元に顔を埋めたと思ったら耳を舐め含まれてビクッとした…クチュクチュと聞こえるいやらしい音以上に身体が震えて声も出てしまうほど気持ちいいと思った…

瑞穂は女子校だったとは言えSEXで何をされるかも知らないと言う事はなく周りに沢山そう言う事に興味ある子がいて彼氏がいる子は高二くらいから徐々に初体験を済ませている子も少数だったがいてあれこれ話すのも聞いていた…

なのでされる事には驚きも嫌だと思う事もほぼ無かったがまさかそれが気持ちいいと思うとは思って居なかった…

初めての時は凄く痛いというのは知っていて2度目3度目になるともう癖になるほど気持ちいいとも聞いている…

そして大学に入って男女が一緒に勉強する環境になるとそれを求めて男女共にSEX目的で合コンをして1夜限りのSEXをして良かったらまたと言うくらいに気持ちいいものだとは思ったが誰とでもと言うのは瑞穂には驚きでしか無かった…好きな人とするから気持ちいいと思うんじゃないのかと…
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