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女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
瑞穂「…ま、昌也くん…へ、部屋の電気消して欲しい…は、恥ずかしくて…」
昌也「!!あっご、ごめん…湯冷めするからそのままベット入って良いから…」
そう言って瑞穂が困らないよう動いて電気を消すと素早くベットに入るのを感じ…
昌也「…俺も入って来る…」
瑞穂「…う、ん…」
瑞穂は心臓が爆発しそうなほどドキドキして応えベットの中に入ってモゾモゾしてふと昌也の匂いがして掛布や枕に顔埋めてそうそう思い落ち着かないのをその匂いに包まれて少し安心することが出来た…
昌也は瑞穂が出て来る前からずっと勃起したままで暗くしたとは言え気が付くかもと瑞穂を気遣うフリをして隠しバスルームに入ってそこを丁寧に洗って脇と歯磨きまでして出たが上半身裸だと瑞穂がびっくりすると思いシャツと勃起を隠すためパンツも履いてその上にタオルを巻いて少し変な格好で部屋に戻って…
昌也「…俺も入ってもいい?」
昌也は顔を少し出している瑞穂に聞くと小さく返事があり横に滑り込むように入って掛布の中にいた瑞穂の方を見る…
昌也「あっ俺と同じ匂いがする…ボディソープの匂いかな?」
瑞穂「えっ?あっ…そうかな?」
昌也「うん…そんなに緊張しないで?無理かもだけど…」
瑞穂「…うん…頑張る…」
昌也「クス…頑張らなくていいから…クスクス」
向かい合うように寝て昌也は話しの合間に先ほど同様に何度もキスしながら話す…めちゃくちゃ嬉しい瞬間でもある…
昌也「チュッ…はぁっ…瑞穂…好きだ…」
そう言ってゆっくり横から被さるように横から上下に顔の位置を変え見つめてそう言って本格的なキスをした…ビクッとしたがキスされて瑞穂がシャツを掴んでぎこちない反応を返してくれる中昌也は焦ってしないように必死に冷静になろうと自制を繰り返していた…
昌也「クチュ…タオル外すから…クチュ」
掛布はそのままに瑞穂からタオルを外し中の確認をしようと手を伸ばして触って行くとどうやらブラとパンツを履いている…
処女なので当然の行動だろうと思い手を背に回してブラのホックも外して少し身体を撫でて行くとビクン、ビクンと反応してくれて昌也は興奮しまくっていたが深いキスをやめて啄ばむキスにして合間に…
昌也「瑞穂の身体…スゲ〜触り心地がいい…ほら?目をあけて?俺を見て?」
そう言うと少し開けて見る目が潤んでいていつも以上に可愛い…
昌也「!!あっご、ごめん…湯冷めするからそのままベット入って良いから…」
そう言って瑞穂が困らないよう動いて電気を消すと素早くベットに入るのを感じ…
昌也「…俺も入って来る…」
瑞穂「…う、ん…」
瑞穂は心臓が爆発しそうなほどドキドキして応えベットの中に入ってモゾモゾしてふと昌也の匂いがして掛布や枕に顔埋めてそうそう思い落ち着かないのをその匂いに包まれて少し安心することが出来た…
昌也は瑞穂が出て来る前からずっと勃起したままで暗くしたとは言え気が付くかもと瑞穂を気遣うフリをして隠しバスルームに入ってそこを丁寧に洗って脇と歯磨きまでして出たが上半身裸だと瑞穂がびっくりすると思いシャツと勃起を隠すためパンツも履いてその上にタオルを巻いて少し変な格好で部屋に戻って…
昌也「…俺も入ってもいい?」
昌也は顔を少し出している瑞穂に聞くと小さく返事があり横に滑り込むように入って掛布の中にいた瑞穂の方を見る…
昌也「あっ俺と同じ匂いがする…ボディソープの匂いかな?」
瑞穂「えっ?あっ…そうかな?」
昌也「うん…そんなに緊張しないで?無理かもだけど…」
瑞穂「…うん…頑張る…」
昌也「クス…頑張らなくていいから…クスクス」
向かい合うように寝て昌也は話しの合間に先ほど同様に何度もキスしながら話す…めちゃくちゃ嬉しい瞬間でもある…
昌也「チュッ…はぁっ…瑞穂…好きだ…」
そう言ってゆっくり横から被さるように横から上下に顔の位置を変え見つめてそう言って本格的なキスをした…ビクッとしたがキスされて瑞穂がシャツを掴んでぎこちない反応を返してくれる中昌也は焦ってしないように必死に冷静になろうと自制を繰り返していた…
昌也「クチュ…タオル外すから…クチュ」
掛布はそのままに瑞穂からタオルを外し中の確認をしようと手を伸ばして触って行くとどうやらブラとパンツを履いている…
処女なので当然の行動だろうと思い手を背に回してブラのホックも外して少し身体を撫でて行くとビクン、ビクンと反応してくれて昌也は興奮しまくっていたが深いキスをやめて啄ばむキスにして合間に…
昌也「瑞穂の身体…スゲ〜触り心地がいい…ほら?目をあけて?俺を見て?」
そう言うと少し開けて見る目が潤んでいていつも以上に可愛い…

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