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女の花園
第3章 誘い…
昌也「?うーん…それはわかんない…まぁイチャイチャしたいし…出来ればSEXもしたい…付き合ってからじゃないと…なんとも…」

まどか「…じゃあ…セフレとかが居ても彼女とか欲しい?」

昌也「!?…えっ…うん…ってか…これ何の話し?」

まどか「…あっごめんね…今から出て来れないかな?美妃も来るから…」

昌也「…良くわかんないけど…いくよ…どこ?」

昌也のマンションからそう遠くない…またカラオケボックスだった…携帯と財布だけ持って9時半待ち合わせだったので行くと前と同じに二人を見つけて入った…

まどか「ごめんね…あのね…私達のセフレになってくれない?」

そう一気に恥ずかしそうに言うのをポカンと聞いて…

昌也「……!?はっ?…セフレ…2人の?」

2人はこの前のSEXは凄く気持ち良かった事…自分達は誰かと付き合うのはもうしばらく恋愛はしたくない事…結婚しても良いと思う相手が居たらその時考えると言う…

それまでは男との付き合いはしない…けどSEXの気持ち良さは欲しい…2人でしてたけど…昌也に抱かれて全然違った事で2人じゃ不満になってしまう…

だから昌也に彼女が出来るまで…もしくは2人のどちらかにそう言う相手が出来るまで3人で気持ち良くなりたいと言う…

2人が言うには必ず3人で…昌也とどちらか2人は無し…抱くなら2人共して欲しい事…誰にも言わない事…など当然の話しも含めて2人から聞いた…

昌也「俺は構わないけど…2人に呼び出し受けた時だけなのか?俺も予定色々あるんだけど?」

美妃「…だよね…だから…毎週一回は必ず…金曜日の夕方からか…土曜日の昼から…あとはお互いの都合次第…」

昌也「…マジで俺で良いのか?知ってると思うけど…この前まで童貞だったから上手くないよ?」

まどか「…あのね…私…中でイッたのこの前が初めてだったの…」

美妃「…わ…私も…」

昌也「!?えっ…じゃ…俺が初めて?」

コクコク頷き…

まどか「…あと…舐めるのだって片手で足りるくらいしかした事ない…」

昌也「!!えっ…だって…前に…」

美妃「…うん…凄い恥ずかしいけど…まどかとの関係バラされたくなくて必死だったの…」

まどか「口約束だと何かの話で…とかあるじゃない?だから…」
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