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女の花園
第21章 ゴールデンウィーク①【まどか、美妃】
美妃も手を回して2人で夢中になってキスした…数分くらい続けてようやく離すとクスっとお互い笑い…輝が衣服を脱がして行くと同じように輝のシャツも脱がしてくれる…

輝「このままいい?」

コクっと頷くとそのまま抱き上げて反転して美妃をお尻からベットに下ろした…

そしてそのまま履いてたスカートは脱がして自分もズボンは脱ぎ捨てベットに上がって…

脚もベットに上がった美妃を引き寄せて…耳元で…

輝「あのさ…めっちゃ溜まっててやばいからフェラしてくれない?」

輝は10日近く美妃を抱いていない…その間当然オナニーもしてないし他の子は論外で会ってから押し倒してしまわないのがやっとだった…

美妃「!…うん…久しぶりだもんね…自分でしないの?」

少し気になって聞いてみる…

輝「うん…美妃としてからは…やる気起こんなくなって…いきなりごめんな?ずっと我慢してたから…中入れたらすぐ終わっちゃう…だから…」

輝が求めている事はすぐに分かったので明るいうちにするのはほぼ初めてだったが今さらなので輝の肩を押して倒して被って行く…

チンポだけのフェラもするが頻度は低くて身体も責めるこのフェラが2人にとって当たり前になっている…

元は昌也のオナニー代わりにしに行った時にまどかと話して出来るだけ気持ち良く射精して貰うために考えたが半分以上はアドリブだったが予想以上に気持ち良かったらしく定番になっていた…

それを輝にもしたらやはり全然違うらしく今やこっちしか求めて来ない…

美妃は美妃でポルチオ責めを求めてしまう…まだ言ってない事を今言っておこうと耳を舐めて囁くように…

美妃「クチュ…輝…休み中…ゴム無しで大丈夫だからね…クチュ…」

輝「あっはぁ…!?えっ?うぅ…な、生で…あっうっ…な、中出ししてい、良いの?」

美妃「チュッ…うん…」

そう応えると顔を手で挟まれるようにして輝の前に引っ張って来られて…

輝「スゲ〜嬉しいけど…また薬飲むの?」

少し心配そうに言うので…

美妃「うん…でも前のとは違うの…もう少し前から飲んでるの…色々良い面があって…先生の指示と処方だから心配ないから…」

輝「…!?って事は…もうゴムいらない?」

美妃「とりあえず休み中は大丈夫…あとは診察次第…」

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