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女の花園
第21章 ゴールデンウィーク①【まどか、美妃】
輝「…俺…生でしなくても全然良いからな?身体に負担ある事しないで…ずっと一緒に居たいし…頼むよ…」

美妃「…うん…嬉しい…説明不足で心配させちゃってごめんね?前から生理中とか色々困ってて…相談したの…そしたら低容量のピルで管理した方が楽になるって…だから今言ったのはオマケなの…」

美妃は生理痛と他にも症状があって2日ほどは部屋にこもって出て来ない…まどかもそうでお互い相談して以前診察して貰った先生に相談して決まった…

そして内容的には2人にとって好都合で告げ無ければ済むだけだったが喜んでくれるかもと思って言ったが逆に心配されるとは思って居なかった…

輝「…分かった…やっぱりあれの日がしんどかったのか?」

美妃「うん…ここ2年くらいは特に…で相談したの…だから心配ないよ?逆に楽になって快適に過ごせる可能性が高いらしいから…続けるかはまだわからないけど…でもせっかくだから…輝に喜んで欲しくて…」

輝「…ありがとう…めっちゃ嬉しい…でも…そんな事言って…知らないから…俺止まらないかも…覚悟して?」

身震いして頷くと唇を吸われて続きをして欲しいとお願いされて反対の耳から首筋に這って身体を這い回りながら早々にパンツは引き下げてビクビク跳ねているのを握ってしごく…

輝「はっうっうっ…あっ…はっ…手だけでも…もう出そう!」

美妃はえっ?と思いしごく手を緩めてイカないよう続けるのはやめて亀頭を握って撫でるなどあちこちで少しづつ責める事にした…

輝「うあ!…あっはぁ…ち、ちくび…気持ちいい…うぅ…もっもう…な、舐めて…お願い…」

そう震えながらお願いする輝だったが美妃には無視されて呻くしかない…

…はっ…マジでやばい…咥えられたら出そう…

久しぶりの責めフェラと興奮する事を言われてさらにチンポが反応した事で敏感にはなっていた…なにより美妃にされているのか大きい…

陰嚢を含まれて呻き仰反る輝を見て美妃は本当に凄く我慢していたと知ってすぐに出させてあげたいと思ったが昔昌也にしてた時の事が頭に残っていて簡単に射精するより焦らして出す方が男の人もめちゃくちゃ気持ちいいと言っていたのを覚えていて少し気が引けるが美妃は竿を舐め回して咥えて…

輝「うあ…ご、ごめん!もう出る!うぅ…!?あっな、なんで…くっ…み、美妃…もう出させて…」
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