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女の花園
第21章 ゴールデンウィーク①【まどか、美妃】
咥えた途端にググっと硬くなって美妃は出そうなんだとスッと離し根元を締めて出させないようにして輝の切迫した声に震えそうになりながら自分も感じていると思いながら少し待ってまた竿を舐め回して陰嚢を揉み亀頭を咥えて少しして輝の声で離すを数度繰り返した…

輝「はっはっはっみ、美妃!お願い…もう出させて…チンポおかしくなる…」

美妃「クチュ…はぁ…うん…口に出して良いからね…」

輝「!!えっ?うあぁ…美妃!それ…うおぉお!出るぅう!!」

輝との会話をせずに言うだけ言って美妃が亀頭を咥え舌で舐め回して唇で吸いしごき竿も同時にしごいて陰嚢まで揉んだ…数秒で輝が呻き大きくのけ反って美妃の頭を掴んで痙攣した…

美妃の口内の上顎と舌にビュクンビュクンと水鉄砲のように勢いよく大量に出て鼻腔に独特な匂いとドロドロの濃い精子が口内いっぱいになって…

…んんっ…す、凄い出てる…こ、こんなに…溢れちゃう…

そう思いながら少し唇から漏れてしまったのを手で掬って全てを出したチンポから口内の精子を溢さないよう手を皿にして離し…そこに吐き出した…

輝「ううっ…はっはっはっ…」

気持ち良さに少しの間動けずにいたがすぐに起き上がり…

輝「だ、大丈夫か?ほら…これで拭いて…」

美妃「ゴホ…うん…だ、大丈夫…輝…気持ち良かった?」

ティッシュを大量に渡してくれた輝に聞くと…

輝「うん…頭おかしくなるくらい…めっちゃ気持ち良かった…ちょっと待ってて…」

ベットから降りて飲み物を持って来て渡してくれて口を濯いだあとそれを飲み干し…もう大丈夫と言うとカップを受け取ってテーブルに置いた後ベットに上がって来て…

輝「今度は俺の番…いっぱい気持ち良くする…さっきのまたしてくれる?」

美妃「…やだ…えっ?う、うん…やっぱりすぐに出すより我慢した方が気持ちいいの?」

輝「…まぁ…そう…美妃もそうだろ?それと同じ…最後のはめっちゃやばかった…」

頷きながらそう言う輝に押し倒され被って来て…

輝「チュッ…残ってるの全部美妃の中に出すから…」

そう言って軽く舌を絡ませて愛撫をゆっくり丁寧にされていつもより甘い声で喘ぐ美妃に興奮しながら…

…いつも違って…たまんない…

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