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女の花園
第21章 ゴールデンウィーク①【まどか、美妃】
まどかはベットに仰向けになっている祐樹の身体を這い回りチンポをしごいていた…昼ご飯を食べた後祐樹に後ろから抱き締められる形で動画を見ていたが何度もキスして祐樹のチンポが勃起して背中に当たっているのを感じ切りの良いところでまどかが祐樹を押し倒した…

祐樹はされるままになって被って来たまどかに…

祐樹「!?してくれるの?」

まどか「…だって…ずっと背中に…」

祐樹「あっ…悪い…フェラで一回出させて?その後しても良い?」

全てを了解だと言う風に唇を吸われ祐樹も応えて脱がされ這い回るまどかの責めに身体をよじって呻きようやくチンポを舐め上げて来た…

明日Wデートなのでどうしようかと思いながら抱き締めながら動画を見ていた祐樹は動画そっちのけでまどかの髪に顔埋めたり後ろを向かせてキスを繰り返していた…

昼間からするのは気が引けて我慢していたがまどかが察してくれて押し倒して来て良かったと思いながらフェラで出させて欲しいとお願いしたら中々チンポを舐め咥えてくれず焦れていたがようやくされたフェラはめちゃ気持ちいい…

床に寝ていたので起き上がり…

祐樹「はっはっ…気持ちいい…ベット行こう…そのまましてて…」

そう言ってゆっくり動いてベットに上がって再び仰向けに寝てまどかのフェラに呻き…

まどかは陰嚢から竿、亀頭と順番に吸い舐め咥えて行く…

祐樹「うぅ…はっはっ…ま、まどか…もう…で、出そう…」

仰け反り呻く祐樹のチンポがググっと膨らむのを口内で感じギリギリまで咥え吸って離し陰嚢を吸い舐めながら竿を激しくしごくと…

祐樹「!!出る!!」

胸元までドクンドクンと胸元まで飛び散りチンポが何度も跳ねて祐樹が足の甲を伸ばして射精した…

まどかが起き上がりティッシュを取ってくれて自らの手に付いた精子とチンポを拭いて身体に飛び散る精子も拭いてくれ…

まどか「はぁっ…凄いいっぱい…」

祐樹「はっはっありがとう…めちゃくちゃ気持ち良かったから…」

拭いてくれる事に礼を言って残りは自ら拭いて起き上がる…

祐樹「まどか…いい?」

頷くのを見て引き寄せ唇を啄ばみキスして離し衣服を剥ぎ取りながら枕の方に頭を倒すように動かして被って行く…

まどかは生でしても良い事はこの日言わずに抱かれて夕食後また抱かれ翌日…

祐樹「10時に駅前だからそろそろ行こう?」
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