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女の花園
第21章 ゴールデンウィーク①【まどか、美妃】
祐樹はそう聞いてもう勃起して行くチンポにどれだけだと思いながら普段から日常を大切にして我慢していたがまどかから大丈夫と聞いた途端に早くベットに行きたいと思ってしまう…

祐樹はまどかが相手ならずっと出来てしまう気がする自分が怖くてずっと自制していた…

今回の休み中の泊まり込みの話しが上がった時大丈夫かと不安になってしまったがまどかが気にしてくれて自らしてくれたおかげで無事Wデートもすることが出来たと安堵したほどで…

まどかがこのデートを楽しみにしていたのを知っているのでぶち壊しにしなくて良かったと思う…

そしてそれが無事終わった為少し言いにくい事を言って見るとまどかが大丈夫だと応えてくれた…

顔を見ても無理して言っていない事はわかるのでホントに大丈夫なんだと思い反応している…

相性が良く他の子とする何倍もまどかとのSEXは気持ちいい…そして祐樹は輝から聞いている奥を一度たまたま責めただけであの快感をまた味わってみたいと思っている…

輝曰く…

輝「そこしたらさ…もう気持ち良さが半端ないし…出すって言うより絞り取られるって感じ…終わったあとも凄いし…」

と言う確かに一度たまたま責めた時はそんな感じだった…

祐樹「痛いって聞いたからさ…前に一度たまたま責めて大丈夫だったけど…」

輝「…うーん…美妃は大丈夫だった…人によって違うんじゃない?」

祐樹「なるほど…まぁ…もう少し様子見て考えるよ…」

輝「まどかちゃんなら許してくれそうだけど…」

祐樹「はははっ…嫌われたくはねぇし…スゲ〜良い子なんだよ…」

輝「それは美妃も一緒…めっちゃ良い女って感じ…」

そんな話しをして少し羨ましいとは思っても今でも十分だと思っていたので週末だけのSEXにしていた…

休み中でさえそれをほぼ守って抱いていたが…もう限界に来ていてめちゃくちゃにしてしまいそうになる事もある…

…他の子でこんな風にならなかったんだけどな…

まどかに先に風呂に入って来るよう言って祐樹は引き出しからゴムを数個ベットのいつも置いてあるところに用意してテーブルの上の片付けを済ませてまどかと入れ替わりにバスルームに入ってシャワーを浴びて腰にタオルだけ巻いて出て来た…
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