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女の花園
第21章 ゴールデンウィーク①【まどか、美妃】
昌也によって覚えた最初で1番気持ちいいところを責められるとは思っていなかったが頭の中で破裂する快感が全身に広がって触れているだけでも気持ちいい状態になっている…そしてまどかは自分が漏らした事も認識していて恥ずかしさに早く後始末をと言う考えもあったが祐樹がそれを許してくれず…

唇を離し…

祐樹「クチュ…うぅ…中めちゃくちゃ気持ちいい…こ、このまま続けるから…」

奥をされると身構えたが手前のところをゆっくり突いてくるだけなのにまどかは途切れ途切れに悲鳴を上げ続け…

祐樹は先ほど出したばかりなのにもう射精してしまいそうになってズンと先ほどのところを突き上げ臀部に擦り付けながら呻いて米神に血管が浮くほど我慢して先ほどの苦痛にも似た感覚を味わう事は避けたいため動きながら2度目の射精をまどかの子宮に注いだ…

その熱に少し前からもう痙攣しかして居なかったまどかが顔を上げ悲鳴を上げバタンという感じで枕に顔を落とし全身から力が抜けてしまった…

祐樹「うっはっはっ…うぅ…」

失神したまどかの背で未だ顔埋めて荒い呼吸をしていた祐樹は頭が真っ白になるような気持ちいい射精をしてようやく起き上がりチンポを失神して緩んだマンコから引き抜くとブシャーっと潮を吹き上げベットのタオルの上を濡らして行った…

祐樹「…はっ…!?うあ!…はっ…良かったタオルがあったからなんとかなりそう…」

祐樹もまどかが潮か失禁をしたのを知っていたのでベットがずぶ濡れなのを綺麗にしないと寝れないと思っていたがまどかから剥ぎ取ったバスタオルが腰の下にあってそこに漏らしたらしくほとんどをタオルが吸い取ってくれていた…

その重くなったタオルを取ってベットに染みている部分を自分が巻いていたタオルでまどかのマンコと太腿を拭いてベットに押し付け吸い取りベットから降りて洗濯機に入れ新しいタオルを持って失神したまどかを少し奥に動かしてタオルを敷いてその上に掛布をベットに上げまどかと自分に掛けてまどかを抱き寄せ頭を撫でていく…

祐樹「…チュッ…無理させちゃった…ごめんな…」

顔を見てそう言葉が出た…まどかの目尻から涙が溢れているのを見つけたからで奥を2連続は無理があったらしい…
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