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女の花園
第21章 ゴールデンウィーク①【まどか、美妃】
輝の話しでもそんな事をしたとは言って居なかった…一度他で出してしないと絶対無理と言うくらい凄い物だとは思っていたがまどかの締まりが凄くて射精しなかった分余計に責めて一度目が凄い事になってしまった…

その日まどかは目を覚ます事は無く翌朝目覚めて…

…あれ?昨日…あっ…

そう思って目を開けて祐樹に抱き締められているのに気が付いて身動きした事で…

祐樹「…んっ…まどか?起きた?」

まどか「あっ…うん…」

祐樹「昨日…無理させてごめんな…身体大丈夫か?」

まどか「えっ…あっ…うん…声だけちょっと変?」

祐樹「うん…今日は部屋でゆっくりして休め…映画とか見て過ごそう…」

まどか「…うん…ありがとう…」

祐樹「昨日のまたしても良い?毎回はしないからさ…スゲ〜良かった…」

まどか「!!…うん…私も…ベット汚したんじゃ…」

祐樹「そんなのは良いよ…ところで…また薬飲んでる?」

そう少し詰問する感じで聞かれて美妃と同じ答えを返して祐樹を納得させた…

祐樹「俺の為に身体に負担がある薬とは飲まなくて良いから…今回は違うみたいだけど…俺…ゴムしてもめっちゃ気持ちいいし…」

そう言って下手に負担がある薬は飲まないようお願いされてしまった…

その日は言った通りに過ごしていたが美妃達その日も2人揃って呻き美妃は悶絶絶頂の後失神させられていた…

2組のカップルは交互にそんなSEXをしながらゴールデンウィークを過ごして…

最終日はお互いそれぞれの部屋に夕方までデートして戻ったが美妃は夜にまどかに電話して…

美妃「そっちはどうだったの?」

まどか「…うん…相当我慢してくれてた見たい…身体壊れるくらいされちゃった…」

美妃「あはっ…じゃ同じね…薬の事言われた?」

美妃もう同様に言われたらしくほんとに今の彼氏で良かったとお互い話し輝と祐樹にSEXでも鎖を付けられてしまいもう他の男では満足出来る身体では無くなっていた…

男2人も同様で2人以外抱いても気持ち良さは半減以下で興奮も小さな物になると思うほどで他の子に手を出すと言う考えが頭の中には一片もない…

そしてまどかも奥を求めてしまうようになるのにそう時間は掛からずピルはそのまま継続する事にしたがゴムは2人ともちゃんとしている…
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