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女の花園
第4章 壊れちゃう…
身体への愛撫は成功したと言っても良かったあとはマンコ…指では多分1番奥には届かないし動かせる場所も制限される伸び切った指では少し触れる事しか出来ない…可動域を考えても第二関節まで沈めて責めるのが限度だと動かしながら思った…

…うあ…指でも中スゲ〜気持ちいい…あっこれかな?

声と身体の反応が他と違うところを2つ見つけその片方が一番反応が返ってきた…マンコの中も締まりもそこだけ違う…

ようやく見つけたそこを覚え昌也は手を広げて顎を乗せ入っている指から上に吸い付き舌で舐め上げ見つけた周辺を指で押し掻いて左右に擦り付けるなど動かせる動きで責めた…

美妃「はぁ゙ーーぁ゙ーッ、んふ、ッァ゙ァあ゛あ゛ん …っあ!?っひぁァ゙ッッあぁ゙ぁ゛ァ゙、あ゙ン゛んッッヒィ゙ッゃッそれ!?や゙ぁあ゙ッや゙ッ、ッら゙め゙ひィ゙ヒッ、ィ゙イ゙…そこぉこすら゛な゙い゙れ゙ぇ゙ッあぁ゙ぁ゛ァ゙、あ゙ンゔぅぁあ゙っな、舐めちゃだめぇ…すぐイ゙く、ぅイっちゃ、ァう!やァ゛あ゙ッきもぢぃ゛の!ぁあ゙あ゙〜〜〜〜〜〜ッイく、ッイく、イくッゔぅ゙ッ!」

美妃の腰がガクガク跳ねる動きに離されないよう顔を動かして美妃を絶頂させる事に成功した…

…指…めっちゃ気持ち…口の中に愛液?っての溢れて来てる…スゲ〜…

昌也「クチュ…はぁっ…中スゲ〜気持ち…指だけでもイク?」

美妃はまどかにも中を掻き回されクリトリスを責められて達していたが昌也が今したところはそれよりも気持ち良くすぐに達してしまった…

…はぁはぁ…この前初めてしたんだよね?なんで…

そう思うほど気持ち良くされて美妃は他の男と違うのはわざわざ聞いて気持ち良くなるようにしてくれていると思ったが…一度目の愛撫はピントがずれている感じでまさにSEXを知らない感じの触り方と舐め方だったのに聞いてもう一度された時には身体をよじってしまうほど気持ち良かった…

まどかのは溶けそうになる感じで昌也のはおかしくなる感じだと思った…マンコを責める時でさえ聞いて来て…そんな恥ずかしい事言えないとは思ったが美妃は自らの希望を口にしていた…

そして今身体の愛撫と同じようにまどかも知らないところであっと言う間に絶頂に追いやられた…
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