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女の花園
第4章 壊れちゃう…
まどかが昌也を引き入れると言う話しをした時…美妃は反対したがまどかの話しを聞いてそう言う事ならと少しの不安もあったが受け入れる事にした…

そうなって美妃は確認の意味でも最初は自分が昌也としたいと言ったがまどかの思うより気持ちいいと知った…

達している美妃のマンコを続けて気持ちいいところを責められて…

美妃「!?ひい゙ぃ゙ィッィ゙く──〜〜〜ッあ゙あ゙あ゙あ゙〜〜〜あ゙ッァ゙あ゙ツだめなのっだっ、ァあ、ん゙っァひぃ゙〜〜〜〜〜〜お゙かひッ、ぃ゙ッ゙お゙がびぐな゙る゙まだイってるッイってゔからぁ゙っあ゙、ぅァァッあーーっ、ぁあ゙あ゙〜〜ッきもちっ、きもちぃいぃ…また!またぁ…イクイク!いっちゃう〜!!」

昌也は指だけでするのに寝てするのは効率よくないと座って片脚を外に押し広げてまどかに丸見えになった状態で美妃をイカせた…

昌也はまどかがいるのを意識していない為わざとではなくただ見える場所にまどかがいただけ…

まどかは最初始まって愛撫する昌也のそれに美妃が焦れそうになっているのがすぐに分かった…

…やっぱり駄目だったのかな?…

反対を押し切って昌也を2人のセフレにしたが美妃が不安に思った事が現実になりそうだと思って見ていたが昌也が何度も聞いて愛撫するのを不思議に思った…

男がそんな風に聞いて来るのをされた事もないしする男は多分殆どいないはず…SEXに自信がないとかこれが気持ちいいだろと言う勝手な思い込みが優先されているから…

なのに昌也はそれをせずに聞いていた…そしてもう一度繰り返して行くのを見ていたら今度は美妃が声を上げ始めた…

…えっ?気持ち良くなった?…

キスが昌也は始めから上手くそこだけは2人揃って不思議だと話していたが寸前までしていた事からキスはいっぱいしていたのだろうと思っていたが先ほど見たキスも初めてした時とは違う…

それを含めて美妃が気持ち良くなるようにしてくれている…

…あっ…そうか…おっきくて入らないから…

そうだと思いそこに目がいくとやっぱり凄く大きく見えてたまにヒクヒク跳ねて美妃の反応に興奮しているとチンポと美妃の反応を交互に見て…

…えっ…み、美妃があんなにすぐに…中だけで?嘘…

二度続けてイカされて美妃は昌也の腕を掴んで止めながら呼吸を乱し昌也が…

昌也「そろそろ…入れていいか?俺我慢出来ない…」
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