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女の花園
第22章 ゴールデンウィーク②【昌也と瑞穂】
肉じゃがは昌也が希望してみた…定番かなぁとは思ったが1番無難だろうと思いお願いした…あとは全て瑞穂にお任せだった…
昌也「ご馳走様…やっぱりスゲ〜美味かった…また作って?」
瑞穂「うん!全部食べちゃうなんて…残ったら明日でも大丈夫だったのに…」
昌也「あっ…そうか…つい…美味かったから…食べちゃった…クス…」
ほんとに嬉しそうに全てあっという間に食べる昌也を見て凄く嬉しいと思いながら見て居て完食したのでついそう言ってしまう…
…なんか凄く嬉しい…ほんとに美味しいと思ってくれたんだ…
これがキッカケになって泊まる時は瑞穂が手料理を作ってくれるようになる…
食欲も満たされると数日キスだけだった事もありむくむくと性欲が表に出て来てお互いお風呂に入って昌也が出て来るとタオルが大きく膨らむいる…
旅行中も昨日も昌也は全くキス以外には何もせずにいたが朝も寝る時も硬くなっていたのは瑞穂も知っていたが昌也の優しさに甘えてスルーしていた…そして言葉通り今日は…
昌也「はぁっ…やっと瑞穂を抱ける…いっぱいしても良い?」
上がって来たベットに寝て瑞穂に聞くと…
瑞穂「うん…いっぱいして?」
そう言って自らキスして昌也の肩を押して仰向けにした昌也が抵抗せずにそうさせてくれたのでそのまま恥ずかしいとは思ったがチンポに手を伸ばして触るとビクンと昌也の腰が動き唇を離した昌也が…
昌也「クチュ…はぁっ…瑞穂…してくれるの?」
瑞穂「クチュはあ…き、聞かないで…でもいっぱい気持ち良くなって…」
昌也「チュッ…ありがと…身体も舐めて?」
そう言うのを聞いて頷き昌也がしてくれるようにしながら身体を這い回りタオルを外してくれたのでチンポを握ってゆっくりしごく…
…ああ…す、凄くおっきくて…硬い…
手で握って丁度くらいの太さに驚きながら気持ち良くしようとする瑞穂の気持ちが分かる為昌也はより興奮して気持ち良さを示すように身体をよじって声を上げてしまう…
昌也「あっ…あっ…はぁっ…み、瑞穂…き、気持ちいい…」
いつもより熱の入った愛撫にそう呻きながら早くチンポを舐め咥えて欲しいと腰を上げてしまうがされる愛撫の気持ち良さでお願いするのが惜しくてそのまま呻きながら身体をよじってしまう…
ようやく舐め上げられてチンポビクビクと跳ねるほど反応して…
昌也「ご馳走様…やっぱりスゲ〜美味かった…また作って?」
瑞穂「うん!全部食べちゃうなんて…残ったら明日でも大丈夫だったのに…」
昌也「あっ…そうか…つい…美味かったから…食べちゃった…クス…」
ほんとに嬉しそうに全てあっという間に食べる昌也を見て凄く嬉しいと思いながら見て居て完食したのでついそう言ってしまう…
…なんか凄く嬉しい…ほんとに美味しいと思ってくれたんだ…
これがキッカケになって泊まる時は瑞穂が手料理を作ってくれるようになる…
食欲も満たされると数日キスだけだった事もありむくむくと性欲が表に出て来てお互いお風呂に入って昌也が出て来るとタオルが大きく膨らむいる…
旅行中も昨日も昌也は全くキス以外には何もせずにいたが朝も寝る時も硬くなっていたのは瑞穂も知っていたが昌也の優しさに甘えてスルーしていた…そして言葉通り今日は…
昌也「はぁっ…やっと瑞穂を抱ける…いっぱいしても良い?」
上がって来たベットに寝て瑞穂に聞くと…
瑞穂「うん…いっぱいして?」
そう言って自らキスして昌也の肩を押して仰向けにした昌也が抵抗せずにそうさせてくれたのでそのまま恥ずかしいとは思ったがチンポに手を伸ばして触るとビクンと昌也の腰が動き唇を離した昌也が…
昌也「クチュ…はぁっ…瑞穂…してくれるの?」
瑞穂「クチュはあ…き、聞かないで…でもいっぱい気持ち良くなって…」
昌也「チュッ…ありがと…身体も舐めて?」
そう言うのを聞いて頷き昌也がしてくれるようにしながら身体を這い回りタオルを外してくれたのでチンポを握ってゆっくりしごく…
…ああ…す、凄くおっきくて…硬い…
手で握って丁度くらいの太さに驚きながら気持ち良くしようとする瑞穂の気持ちが分かる為昌也はより興奮して気持ち良さを示すように身体をよじって声を上げてしまう…
昌也「あっ…あっ…はぁっ…み、瑞穂…き、気持ちいい…」
いつもより熱の入った愛撫にそう呻きながら早くチンポを舐め咥えて欲しいと腰を上げてしまうがされる愛撫の気持ち良さでお願いするのが惜しくてそのまま呻きながら身体をよじってしまう…
ようやく舐め上げられてチンポビクビクと跳ねるほど反応して…

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