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女の花園
第22章 ゴールデンウィーク②【昌也と瑞穂】
…あっまた…昌也…気持ちいいんだ…

そう思いながら上目遣いに顔を見ようとして目が合うと瑞穂は慌てて逸らした…昌也は凄く気持ち良さそうにしていて瑞穂を優しい目で見ていた為ドキッとして恥ずかしさもあり逸らした…

まだ数回しかフェラなんてさせてないのに誰にされたフェラより気持ちいい…

久しぶりだと言う事を除いても瑞穂にされるとめちゃくちゃ気持ち良く感じてしまう…

まどか達にされていた2人掛かりのフェラも凄かったが昌也にはこっちの方が良いと思う…

たまに上目遣いに顔を見て来る時の顔もやばい…昌也も男なので旅行中と昨日のお泊まりは我慢が必要だった為余計にこのフェラはたまらない…瑞穂から進んでしてくれる事にも興奮する…

昌也がセフレや一夜限りの関係を好まない理由はここにある…

まどか達で童貞を捨てているしSEXを覚えて自分に足りなかった事も2人で覚えたようなものだった…

しかしそこに恋愛感情が入っていないSEXでも2人相手なのでめちゃくちゃ気持ち良かったがそれは身体だけの事…

だから2人に自らお願いして抱くことは一度もなく詩織達も同様で2組目と言う事もありまどか達同様誰かにサッサと紹介してしまうつもりでいた為にあの2人を早くに紹介出来上手く行っている…

瑞穂には心も入っている為満足度は段違いでされる事も気持ち良さも変わって来る…

昌也がずっと望んでいた関係がやはり正解だったと瑞穂と関係を持ってそう確信した…

昌也「うぅ…み、瑞穂…もう出そう…こ、このまま出すよ…」

数日の痩せ我慢と瑞穂からと言う事もあり詩織達にされていた頃から含めても1番早い射精だった…

昌也はちゃんと瑞穂の顔や口に出してしまわないよう教え仰け反って射精して自分の顔に掛かるギリギリまで精子を飛ばした…

瑞穂には負担が無いよう我慢もそんなにしていないのにこれほど出る…

瑞穂は大量に何度も跳ねるチンポを握ってしごき昌也の身体に飛んだ勢いと距離にビックリした…

そして何故か凄く嬉しい気持ちにもなってティッシュを沢山取って手に少し付いた精子とチンポに垂れているもの、そして身体に飛び散る精子を拭いて行くと手が伸びて来て…

昌也「はっはっ…ありがと!あとは自分でやるよ…スゲ〜気持ち良かった…」

手早く拭いて起き上がった昌也が嬉しそうにそう言うのを聞いて赤くなりながら頷く…
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