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女の花園
第22章 ゴールデンウィーク②【昌也と瑞穂】
昌也「瑞穂も気持ち良くなって…こっち来て…」

そう言って昌也が寝ていたところに入れ替わりに押し倒され昌也が被りながらタオルを外した…

顔を覗いて唇を啄ばみ舌が入って来てビクッと反応してしまい瑞穂はキスだけでも凄く気持ちいいと昌也の身体に手を回して応えていく…

何度もSEX以外でもキスはしているのにこの時のキスは気持ち良さが違う…

そして手と唇が身体に這い回って行く…日増しに気持ち良くなって喘ぐ声はもうとてもじゃないが我慢出来るものではなく自然に出てしまう…

さらに違うのは自らあそこを触って欲しいここをこうして欲しいと言う欲求がある事で1番最初にそうなるのはもうジンジンと血流が多くなり硬くなった乳首でそれと同時に臍の下の奥の方が疼き始める…

…あっ…あっ駄目…な、なんで?…早く触って欲しいなんて…

瑞穂がそう思っている地点で身体は既にそれを求めるような動きになっているとは思っていないが愛撫する昌也は気がついていた…

…はっ…クス…気持ちいいのか…乳首触って欲しそうだな…けど…まだ…

昌也は出来れば毎回瑞穂の身体全てを舐め触ってみたい…手に伝わる感触も舌で這う感触もたまらなく興奮する…

さらにいつも正常位だけなので今日は他の体位も試してみたい欲求がある…

瑞穂には恥ずかしいかも知れないがこの愛撫で上手く誘導してそのまま入れるつもりでいる…1番簡単なのは寝バックだろうと考えながらそうするつもりで念入りに愛撫する…

瑞穂「ひっ…!!あぅ…ッやぁ、らめぇ…っあっ…さわ、って゛ぇ…ッはやく、あぅ、っな、なん゛でぇっ!ひ、あ゛ッきもち、いい゛い゛ぃッ」

昌也がようやく求めてには応じ乳首を責めると跳ね上がって声を上げる…落ちた後ビクビク震えてながら左右を口に含まれ谷間に降りて行きゆっくりお腹には降りて…

昌也「気持ちいい?もっと良くなっていから…おかしくなるの見せて…」

昌也にそんな風に言われて瑞穂は顔を振って…

瑞穂「やぁ…昌也ぁ…見ないでぇ…恥ずかしいの…おかしくなりたくない…」

そう聞いた昌也は…

昌也「クチュ…瑞穂…可愛い…好きだよ…瑞穂は好き?」

何度も涙目で何度も頷き…

瑞穂「はぁっ嬉しい!私も昌也が好き…大好き!!」

それを聞いて顔を近づけて激しく唇に吸い付き何度も舌を絡めて離し…
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