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女の花園
第6章 2人のポルチオ絶頂
まどかはそのまま美妃に被さり…それを横に避けて座ると昌也の事は忘れて…

まどか「はぁっ美妃の顔にかかっちゃった綺麗にしてよ?」

そう言われて美妃が顔を舐めながらまどかの乳房を揉んで乳首も転がしながら舐めている美妃の舌に吸い付きお互いの乳房を揉んで乳首も責めていた…

昌也は息を殺してそれを見ているとまどかがベットのローターを手に持ちもう一つを美妃が持って69になってお互いのマンコを舐めローターを当てて美妃がイキそうになるとやめて喘ぎまどかがイキそうになるとやめて喘ぐ交互に快感を貪り横抱きになってお互い唇を吸いながらローターをマンコに当てていた…

そして揃って…

まどか、美樹「…いっくぅ!」

と弓形に左右に仰け反り達した…

そしてもう一度美妃がまどかに被さりまどかの脚を自らの脚で広げて昌也を見て…

美妃「昌也くんの…おっきいの入れてぇ…」

まどか「はぁっはぁっ…わ、私も入れてぇ…」

昌也「交互に入れたらいい?」

コクコク頷く2人を見ながらゴムを被せ2人のマンコが上下にある状態を見ながら…

昌也「これじゃ奥出来ないから…いつも通りにするから…」

この言葉は2人に言った…揃って奥をして欲しいと言う希望を聞いているからで…それに頷き下のまどかにチンポを当て美妃の腰を掴んでズブっと沈める…

まどか「
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