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女の花園
第6章 2人のポルチオ絶頂
2人揃ってあっと言う間に達して昌也はまどかからも抜いて次を求めて来ると思っていると2人共達して唇を吸って絡めてその快感を貪っている…少ししてまた美妃に入れておくにと喘ぐのを無視して美妃が好きなところを突き上げ達したらまどかに入れ同じようにした…

その次入れた時はイキそうになると動きを止め収まってからまた突き上げを始め3度焦らすようにしてイカせる…美妃も同じ事をしたがやはり奥を突いてと喘ぐ…

昌也は抜いて休憩してまた入れてを繰り返すので簡単には射精しない…そして次に入れた時にはもう抜かないでと喘ぐまどかと入れてとお願いして来る美妃…交互に何度もイカせてまどかが脚を腰に絡めて離してくれず一回目はまどかの中で射精した…ゴムを取って座り拭いていると…

美妃「はぁっまどかだけ…ず、するい…私も…」

昌也「ゴムするから…このまま跨ってくる?」

座っている昌也にそう言われて美妃は躊躇なく頷きまどかの上から離れて昌也がゴムを被せ終わると自ら昌也の肩に捕まって昌也が握ってマンコに当て…

昌也「はっ…そのままゆっくり腰落として…」

美妃「はぁっ…う、うん…ちょっと…こ、怖い…」

昌也「はははっ大丈夫…さっきまで入ってたろ?」

美妃「…う、ん…はぁっ」

美妃は少し躊躇したが昌也に捕まってズブッと沈めて来て昌也は一気に入ってしまわないよう腰を抱いて沈めるスピードと深さを調整した…

2人は昌也をと言っていたが今は昌也がしている状態になっていて美妃から入れるよう言っては見たが慣れていないのが昌也にも分かってしまう…

昌也はてっきり好きにさせてと言う言葉を誤った内容で捉えていた…初めだけは自らフェラするよう仕向けて見たがそれが駄目だったのかと今入って行くチンポの調整をしながら思う…

…てっきり犯される見たいな事されるのかと思ったら…

主導権は昌也は殆ど握っている…唯一フェラだけ2人にされるままになっていたが…

だから昌也は今も美妃にいきなり奥まで沈めてくるかもと調整をした…案の定そうしないと一気に入って奥を擦っても多分気持ちいいより痛いが優先しそうでせっかく初めての時に上手く行ったそこを違う感覚に塗り替えられると次はもう出来ないかもしれないと…

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