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女の花園
第6章 2人のポルチオ絶頂
昌也「はっ…うぅ…もう離して…してやるから…」

そう言うと顔を上げて昌也を見る顔がエロくてそのまま引き起こして…

昌也「見ながらオナニーして興奮してる?」

まどか「!!だって…私も…」

昌也「…美妃…あのままでいいの?」

まどか「…また…美妃?…ほっといて…私にも…早く…」

昌也「…分かったよ…ベット行こう?」

美妃の腰の下と初めに抱いたまどかのいたところも潮で濡れている為場所的にベットでする事になるがそう広く無い為上がって座ると…

昌也「すぐに入れたい?オナニーしてたから大丈夫だろ?」

そう聞くとコクコク頷く…

昌也「じゃ…美妃と同じように跨って来て?一応言っとくけど…俺…同じ事出来る自信ないからな?話しだと初めは痛いらしいから…それでもするの?」

まどかはそう話す間にも動き昌也のチンポに跨って来て…

まどか「はっはぁっ…あんな風になるまでして…今日…帰らないで…」

昌也「出来なかったら明日もするって事?」

頷きながらチンポを握ってマンコに当てて来たので腰を抱いていきなり奥に沈めてしまわないようにしながら聞くと…

まどか「うん…美妃ばっかずるい!」

まどかはその言葉ばかりを口する…自らは乳首イキをさせて貰った事も忘れて…まどかは見る限りあんなになるSEXを見た事もされた事もない…

美妃が連呼して懇願するほどそれが気持ちいいのは明らかで終わった後も今まで抱かれた後とは全く違う…もちろんまどかとしてあんな風になる事は無い…

昌也を引き入れたのはまどかで美妃は渋っていたのに美妃だけがまどかの知らないSEXをするのはずるいと思ってしまう…

嫉妬ではなく同じ事をして欲しい…同じ快感を知っていたいと言う思いがある…男とのSEXに嫌気がさして2人でレズに走ったにも関わらず美妃のあの乱れ方と顔を見てまどかには少し不安が湧いていた…

…昌也君以外の男の人と…もしアレを出来る男が居れば美妃は間違いなくその人との関係を持ってしまう…

そうなるとまどかは置いてけぼりになり美妃をその男に取られてしまうかもしれないと言う気持ちがある…

昌也との関係は一年…これは2人が望んでもそこで終わりになる事は分かっている…昌也にその気が無いから…

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