この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第6章 2人のポルチオ絶頂
なので昌也にされる分には不安はないが美妃が知ってまどかが知らないと言うのは嫌だった…何より美妃があれだけ懇願しても欲しいもの…

昌也「うぅ…奥はまだ駄目…ここ好きだろ?腰を動かして見て…」

ベットに上がってすぐにゴムを被せ沈めるマンコはオナニーで濡れていた事もあり簡単に入って締め上げながら沈めて行くまどかの動きを抱いて止めいつも入って突き上げる場所辺りに来ると昌也に捕まって喘ぐまどかにそう言う…

まどか「ひぃ゙、…すごいッぁ、……ッあ!、ぁ、あ゙っ、こ、…れっ、やめ゙……ッ、!すぐっ、…っあぅ… ぁぁ゙んっ、イっちゃッイくのぉ…っ」

昌也「!?はっ…まどか…駄目!イクな!我慢して…奥して欲しいんだろ?」

腰を抱いている腕に力を入れて動きを止めヒクヒクと蠢き始め締め付けもキツくなって行くマンコをイカせないようにして一度動きを止めさせる…

一回目の時に散々イカされその後美妃とのSEXなんて見ながらオナニーしていたまどかは入れてすぐに絶頂しそうになりそのままイカせて貰えると思っていたまどかは…

まどか「っとめ、…っぅぁ゙あ゙っちが……っ!イってな、イってな、ぃ゙ッなんでぇ…い、いじわるしないでぇ…」

昌也「じゃ…奥やめる?美妃見たいにするんだろう?」

やめると言われて…いやいやと顔を振るまどかは美妃と同じと言う言葉に先ほど美妃もイカせてもらえず焦れていた事を思い出し達してしまいたい疼きをどうにか誤魔化す方法に顔を上げて昌也の唇に吸い付き舌を絡める…

キスなら大丈夫だと見境いのなくなったまどかに舌を絡めてしばらく動きを止めていた腰をまた今度は昌也が動かして唇を離しすぐにイクと言うのを数度止めては我慢させて…その度に唇に吸い付くキスが激しくなって行くまどかに…

昌也「奥に入れてみるから…」

言いながら脚の間に臀部をゆっくり落とすようにしてチンポが奥に当たるまで沈め少し硬い物に当たると…入り口から中の膣壁までがぎゅうっとチンポを締め付け来た…

全てが同時に締め上げられる事は絶頂したマンコだったがそれとも違う感覚で…

昌也「はっ…凄い…締まって…奥に当たってるの分かる?痛くない?」

まどかに腰を動かしてしまわないよう固定したまま聞く…
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ