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女の花園
第7章 襲われる昌也
めちゃくちゃ気持ちいいマンコをさらに責めて悶絶したまどかはイッたまま戻って来れずにいたところにさらなる責めにベットに大量に潮を吹き上げ昌也がもう出ると思って突き上げをして射精する頃にはまどかはもう失神していた…

恐ろしい快感が連続して奥から広がって止まらない痙攣を続けて昌也のチンポを締め上げ蠢く膣壁と小刻みに最後の突き上げで射精した後にベットに失神から弛緩した事で失禁した…

昌也「はっはっ…??…まどか?」

痙攣するだけで美妃のような絶叫も無くベットに水溜りを作っているまどかの異変にようやく気がついて声を掛けても何も反応がない…

チンポを引き抜くとそこから大量の愛液が溢れ出て美妃同様中が蠢くのが見えた…

そのまどかを反転させて顔を見て…

昌也「!?えっ?…失神してる?」

目尻に涙が流れて白目を剥いて口を半開きにしたままのまどかを見てそう驚きながら呟き…

ベットの下では美妃が寝息を終わった後から身動きしたらしく丸くなって寝ている…

昌也は2人をそのままにするのはまずいと思いとりあえず後始末をしようとベットを降りてタオルでまず失神してるまどかのマンコの下にある水溜りを吸い取りタオルを敷いて軽くてマンコ周りの濡れている身体を拭いた後…

マットの美妃のそこも同じようにしてまどかに掛布を掛けてもう一枚を美妃に掛けた…

バスルームでシャワーを浴びてまどかに帰らないでとは言われていたが…

…このままここで寝るのは…

そう思い衣服を着てテーブルにメモを書き残して部屋の鍵を手にそっと部屋の電気を消して部屋を後にして鍵を閉めてポストに入れて昌也は少しだるい身体のまま自宅に帰った…

一回目はともかく後の二回はめちゃくちゃ気持ち良かったと思いながら初めて女の子を失神させた事に驚き…ホントにする事があるとは思わずにいたがまさか自分が失神させてしまうとは…

そんな事を思いながら3度も射精した事で疲労もあり早々に寝てしまった…

昌也が帰宅した後2人は昌也がきちんと掛布を掛けて後始末までしてくれた事で翌朝までぐっすり眠っていた…

先に目を覚ましたまどかは真っ暗な室内に昌也が居ない事に気がついた…

そして昨日自分がどうなったのかと少し考え…

…途中から覚えてない…どうなっちゃったの?私…
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