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女の花園
第7章 襲われる昌也
そして覚えている身体の感覚にまたして欲しいと思いながらベットから降りて立ち上がると少しふらつき…それほど凄かったとゆっくり美妃を避けてバスルームに入って湯船を溜める間に身体を洗ってゆっくり浸かりながら…

まどか「なんで帰ったんだろう…泊まってて言ったのに…」

そう独り言を呟き浸かっていると…

美妃「まどか?入っていい?」

まどか「あっ…うん…起こしちゃった?」

美妃が入って来て…

美妃「ううん…起きただけ…昌也君は?」

まどか「泊まってって言ったんだけど…帰った見たい…」

まどかは少し話しをして先に出るからと入れ替わる形でバスルームを後にしてテーブルのメモを見つけそれを見てルームウェアを履いてポストから鍵を取ってテーブルに置いて冷蔵庫の中から飲み物をカップに入れて飲みながら電気を付けて部屋を見回すとマットもベットもタオルが敷いてあるのを見てこの状態で泊まるのは無理だと思い後始末をしようとベットのタオルとシーツを取り新しいシーツを被せマットは折り畳みベランダに干すようにしてタオルとシーツを洗濯機に入れてボタンを押す…

美妃も出て来てまどかに借りた服を着てコンビニに朝食を買いに出て行き2人で部屋の掃除と後始末を済ませて…

美妃「あれ?あの後…まどかまたして貰ったの?」

ゴミ箱にコンドームが三つ入って居て全てに精子が入っているのを見つけそう聞いた…

まどか「…うん…奥…して貰ったの…途中から覚えて無くて…でも凄かった…」

まどかだけ二回も…ずるいと思いながら奥をされたと聞いて…

美妃「まどかもやっぱり凄かったの?」

まどか「うん…あんなの初めて…」

美妃「だよね…私…癖になっちゃいそう…」

まどか「うん…だね…でも自分達じゃ難しいよね…昨日もずっと昌也君にされる事になったし…」

美妃「…うん…あんなにおっきいと…すぐに自分じゃ動けなくなって…」

まどか「私も多分そうなるよ…後で昌也君ところ行こうか?」

美妃「…うん…でも…いきなり行って大丈夫かな?」

まどか「今居ないから迎えに来たとかなら大丈夫じゃない?」

美妃はまどかがまたして欲しいのだと思いながら自分もそう思っている事で頷き昼飯を食べた後2人で行こうと話し部屋に戻って来るかもしれないからとベランダに干したマットを元に戻した…
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