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女の花園
第7章 襲われる昌也
ポーチには念のためにとコンドームを数個忍ばせて揃って部屋を出た…

昼食は外で済ませてそのまま行く事にした…

一方で昌也は朝起きてシャワーを浴びてコンビニで朝食を買い部屋で課題を片付けてしまおうとパソコンに向かっていた…

2人を抱くようになって自らの手でオナニーもしない生活に慣れて来て昨夜は3回も射精した…

にも関わらず朝起きて硬く朝勃ちするチンポをシャワーを浴びながら鎮めて…

…まだ出来そう…クス…

昨日泊まってと懇願され今日もするつもりみたいだったまどかの言葉を思い出し昼前になっても何も無いところを見ると問題なかったらしいと思いレポートを書いていた…

昼食は牛丼を買いに行ってそれを食べ残りを済ませてしまおうとパソコンの前に座った…

もう終わりだと思ったところにインターホンが鳴った…

昌也はもう誰かが分かってインターホンに出ると案の定まどかと美妃で部屋に入るよう言って玄関のインターホンが鳴り部屋に入れ…

昌也「ちょっと待ってて…レポート書いてたから…後少しで終わるから…」

2人は黙って頷きベットに背を預けて昌也が終わるのを待っていた…

昌也「悪い…終わった…まどか…大丈夫だった?」

終わって椅子を回転させて2人を見た昌也がまどかに聞いた…

まどか「??えっ?なんで私?…昨日…途中から覚えて無くて…」

昌也「…そっか…まどか…失神しちゃったんだよ…ちょっと焦ったけど…大丈夫なら良かった…」

まどか「!?…うそ…」

昌也「…クス…マジ!」

美妃も少し驚きながらまどかを見ていた…

美妃も寸前まで行くが今はまだ一歩手前で踏み止まっていた…

昌也「2人で来たって事は…まだしたいって事?」

まどか「…うん…あんなの初めてで…凄かった…」

美妃「…私も…昨日…まどかだけ二回もして…」

一度目は交互にして射精をまどかの中でしたが…

昌也「…昨日してるから今日は同じには出来ないけど…多分…それにここだとちょっと…」

まどか「部屋…綺麗にしてあるの…泊まって欲しかったのに…居なかったから…」

昌也「あの状況じゃ泊まれないよ…まどかの部屋行けば良いの?」

そう聞いたら2人揃って頷く…

頭を掻きながら…

昌也「…同じ事出来る自信はないから…それでも良いなら行くよ…」



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