この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
Love triangle +1
第1章 礼音
「可愛い顔で平然と俺をたぶらかしてくる悪い女は、滅茶苦茶にしてやりたくなる。お前みたいな女はどこを探してもいない。俺は絶対にお前を手放さない。今日も明日も、これからもずっと。黙って俺に抱かれてろ」
絶頂を味わったばかりの膣内は柔らかく解されており、肉塊の侵入をすんなりと許す。
潤った奥まで一気に挿入された礼音のものに、真理愛は歓喜の声を上げた。
「ヌルヌルで、きつくて、襞が絡み付いてきて……真里愛の中は、いつ挿れても最高だな」
我慢に我慢を重ねた末の結合に満たされ、礼音はうっとりと両眼を閉じる。
今夜は既に一度交わった後だったが、二度目もさぞ満足のいく結果になるだろう事は明白だった。
童貞でもあるまいし、男根を沈めたと共に射精する事は、まず有り得ない。
だが、彼女とのセックスだけは別だった。
気を抜けば、即座に精を放出してしまいそうになる。
一度冷静になり、体勢を整えてから臨むのがいつからかの決まりになっていた。
絶頂を味わったばかりの膣内は柔らかく解されており、肉塊の侵入をすんなりと許す。
潤った奥まで一気に挿入された礼音のものに、真理愛は歓喜の声を上げた。
「ヌルヌルで、きつくて、襞が絡み付いてきて……真里愛の中は、いつ挿れても最高だな」
我慢に我慢を重ねた末の結合に満たされ、礼音はうっとりと両眼を閉じる。
今夜は既に一度交わった後だったが、二度目もさぞ満足のいく結果になるだろう事は明白だった。
童貞でもあるまいし、男根を沈めたと共に射精する事は、まず有り得ない。
だが、彼女とのセックスだけは別だった。
気を抜けば、即座に精を放出してしまいそうになる。
一度冷静になり、体勢を整えてから臨むのがいつからかの決まりになっていた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


