この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
テニスフェチ
第3章 ブルチラテニス

ある晴天の日、若い女性2人(Sちゃん・Nミン)が公園で壁打ちテニスを楽しんでいる。
どうやら彼女たちはテニスコートの予約が取れなかったので、急遽通いなれた公園で壁打ちテニスをすることに…
2人とも上はトレーナーに下はYONEXの白いフレアスコート姿で楽しくプレイ。
まるでスクールメイツ、チアガール、アシスタント嬢みたいな恰好をしている。
ボールを拾うときに必ずといっていいほど濃紺のブルマーがチラッと見えてしまう。
お互い、スコートの中身が気になってテニスどころではなかった。
ベンチで休憩しているとき、Nミンがスコートの下にブルマーを履いていることを打ち明けた。そしたらSちゃんも同様のことを話し、偶然にも2人はスコート・ブルマー、白・紺が好きということが判明。
公園の木陰に隠れ、女同士のHが始まる…
お互いにスコートをめくってはブルマー尻を堪能、『うわぁ、あんまんみたい』と言う。
そして抱き合い、キスしたり、おしりをさわりまくり、愛の言葉を呟く。
だんだん気持ちが高まりイッてしまった。
後片付けをし、近くのコンビニであんまんを買って2人で仲良く食べてから帰りました。
どうやら彼女たちはテニスコートの予約が取れなかったので、急遽通いなれた公園で壁打ちテニスをすることに…
2人とも上はトレーナーに下はYONEXの白いフレアスコート姿で楽しくプレイ。
まるでスクールメイツ、チアガール、アシスタント嬢みたいな恰好をしている。
ボールを拾うときに必ずといっていいほど濃紺のブルマーがチラッと見えてしまう。
お互い、スコートの中身が気になってテニスどころではなかった。
ベンチで休憩しているとき、Nミンがスコートの下にブルマーを履いていることを打ち明けた。そしたらSちゃんも同様のことを話し、偶然にも2人はスコート・ブルマー、白・紺が好きということが判明。
公園の木陰に隠れ、女同士のHが始まる…
お互いにスコートをめくってはブルマー尻を堪能、『うわぁ、あんまんみたい』と言う。
そして抱き合い、キスしたり、おしりをさわりまくり、愛の言葉を呟く。
だんだん気持ちが高まりイッてしまった。
後片付けをし、近くのコンビニであんまんを買って2人で仲良く食べてから帰りました。

