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女性と楽しんで調教する
第50章 愛佳の家
愛佳がパソコンを持って部屋に入るとそこには、頬を赤くして全裸で膝立ちし胸を張って頭の後ろで手を組んだ友里恵がいた。
愛佳 「課長……」
祐希 「由香里、こっちに来い!」由香里は、友里恵の背後に
祐希は、由香里に棒らしき物を渡し 「手加減するなよ!」と言って、友里恵の正面に回る
呆然と立ちすくす愛佳に、「お前は、ここでパソコンを使える様に準備しろ」と机を叩く
祐希 「返事!」
友里恵 「愛佳ちゃん返事して、言われた通りにして」
祐希 「由香里、友里恵の尻をそれで叩け」
由香里 「はい」と返事をして友里恵の尻を叩く
パチーン
友里恵から「があああああ!」と声が!
祐希 「ほら、早くしないと友里恵のお尻が酷いことになるぞ」
友里恵 「愛佳ちゃん、早くして」
愛佳は、パソコンを机の上に置いて準備をした。
祐希はら椅子を持って友里恵の前に行く
祐希 「友里恵、何するかわかるよなぁ」
友里恵 「はい」
祐希 「愛佳! ちゃんと見ときな! 俺達に従わないとどうなるかを!」
愛佳は、いきなり呼び捨てされてドキッとしている
祐希 「自分の身分を言ってから、どうしするか言ってみろ」
友里恵 「友里恵は、浅井祐希様の奴隷です。奴隷の私がいつまでも裸にならなかったのを500点反省し、ご主人様に従わなかった奴隷友里恵にお仕置きをお願いします」
祐希 「よーし、よく言えたな。」
「お仕置きは、尻叩き50回な!しっかり数えろよ」
「由香里やれ!」
友里恵 「え・・」
由香里 「じゃ、いくわよ」
パチーンと振り落とす
友里恵 「イチ、 ありがとうございます」
由香里が続いて パチーン
友里恵 「にぃ、ありがとうございます」
由香里がパチーンと友里恵の尻を叩く
友里恵 「さん、ありがとうございます」
・
・
・
と友里恵の尻叩きが続き、友里恵の尻が赤くなり始めるが終わらない
・
・
・
・
回数が増えて
友里恵 「よんじゅうご、ありがとうございます」
・
・
・
・
由香里が友里恵の尻を叩く
友里恵は、すんなり終わるのと思い、大きな声で数えた
友里恵 「ごじゅう お仕置き ありがとうございました」
祐希 「うーん、 何か言った?」
友里恵は、やっぱしか!
愛佳 「課長……」
祐希 「由香里、こっちに来い!」由香里は、友里恵の背後に
祐希は、由香里に棒らしき物を渡し 「手加減するなよ!」と言って、友里恵の正面に回る
呆然と立ちすくす愛佳に、「お前は、ここでパソコンを使える様に準備しろ」と机を叩く
祐希 「返事!」
友里恵 「愛佳ちゃん返事して、言われた通りにして」
祐希 「由香里、友里恵の尻をそれで叩け」
由香里 「はい」と返事をして友里恵の尻を叩く
パチーン
友里恵から「があああああ!」と声が!
祐希 「ほら、早くしないと友里恵のお尻が酷いことになるぞ」
友里恵 「愛佳ちゃん、早くして」
愛佳は、パソコンを机の上に置いて準備をした。
祐希はら椅子を持って友里恵の前に行く
祐希 「友里恵、何するかわかるよなぁ」
友里恵 「はい」
祐希 「愛佳! ちゃんと見ときな! 俺達に従わないとどうなるかを!」
愛佳は、いきなり呼び捨てされてドキッとしている
祐希 「自分の身分を言ってから、どうしするか言ってみろ」
友里恵 「友里恵は、浅井祐希様の奴隷です。奴隷の私がいつまでも裸にならなかったのを500点反省し、ご主人様に従わなかった奴隷友里恵にお仕置きをお願いします」
祐希 「よーし、よく言えたな。」
「お仕置きは、尻叩き50回な!しっかり数えろよ」
「由香里やれ!」
友里恵 「え・・」
由香里 「じゃ、いくわよ」
パチーンと振り落とす
友里恵 「イチ、 ありがとうございます」
由香里が続いて パチーン
友里恵 「にぃ、ありがとうございます」
由香里がパチーンと友里恵の尻を叩く
友里恵 「さん、ありがとうございます」
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と友里恵の尻叩きが続き、友里恵の尻が赤くなり始めるが終わらない
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回数が増えて
友里恵 「よんじゅうご、ありがとうございます」
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由香里が友里恵の尻を叩く
友里恵は、すんなり終わるのと思い、大きな声で数えた
友里恵 「ごじゅう お仕置き ありがとうございました」
祐希 「うーん、 何か言った?」
友里恵は、やっぱしか!

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