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女性と楽しんで調教する
第52章 愛佳 奴隷の始まり
友里恵が玄関に着き、鍵を開けて扉を開くとそこにはピザの配達員がいた。
配達員は、友里恵の姿をビックリして「そんなにあわてなくても大丈夫ですよ。」と優しく声をかけた
友里恵 「いくらですか」と配達員に尋ねると
配達員 「◯◯ピザMサイズと✖️✖️ピザMサイズで、3600円になります。」
友里恵 「じゃ、これで」と言い、財布から4000円を配達員に渡す。
配達員 「4000円もらったのでお釣りは400円ですね」と言い、友里恵に400円を渡した。
配達員がピザを渡して帰ろうとしたとき、友里恵の後ろに由香里が居る
由香里 「配達員さん、このお◯ぱいどう!、触ってみない」
配達員 「いいえ、大丈夫です。」
由香里 「友里恵!立って」
友里恵が立つと
由香里 「この女のここは!」とブラウスをまっくて配達員にみせる。
配達員 「自分は、次があるんで」
由香里 「友里恵、残念ね」といい、ピザを持ってリビングにもどる。
配達員 「失礼します」と言って玄関を出ようとすると
友里恵 「ちょっと待って」と言い、財布から10000円を取り出し、配達員に「このことは忘れて下さい」と言い、10000円を配達員に渡した。
配達員は、友里恵から手渡されたお金を友里恵に返して「こんなのいりません」と言って「注文ありがとうございました」と言い玄関を出て行こうとした時
奥から、「友里恵、友里恵なにしているの!」と聞こえる。
配達員は、玄関を出て行く
友里恵は、祐希達のもとに戻ると
祐希から、「遅かったなぁ。何してたんだよ」
友里恵は 「遅くなり申し訳ございませんでした」と額を床に着けて謝った
祐希 「なにをしてたんだ!と聞いてるんだけど!」
「配達員にサービスしてやってたのか?」
友里恵 「いいえ、そんなことはありません。」
由香里 「友里恵、配達員にフラれたもんね!」 「あそこ、触ってもえなかったもんねぇー」
祐希 「友里恵!立て」
友里恵は、立ち上がると、手を頭の後ろで組み胸を張った
祐希 「俺は、魅力あると思うぞ!」 「あ、そうだ、これからオフィスでもこね格好させるか!」
「由香里、どうだ!」
由香里 「はい、いい考えだと思います。」
祐希 「じゃ、そうしよう」
友里恵 「え… 御主人様、許してください」






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