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女性と楽しんで調教する
第52章 愛佳 奴隷の始まり
友里恵 「愛佳ちゃん、御主人様に、愛佳のブラジャーをご覧くださいと言って渡すのよ」
愛佳 は、恥ずかしそうに 「御主人様、愛佳のブラジャーをご覧ください」と言って祐希に渡した。
祐希 「これが、愛佳のブラねぇ」と言って放り投げると「次は!」
愛佳は、胸に手をやりながら、ショーツを脱いでいくと「御主人様、愛佳のショーツですご覧ください」と言って祐希に渡す
祐希は、愛佳からショーツを受け取ると、また放り投げる
愛佳は、左手を胸に右手は股間に手がある。
祐希 「手!邪魔どけろ」 「手は、横で気をつけだ」
友里恵 「愛佳ちゃん、頑張って! 御主人様に従うの」
愛佳は、恥かしさがあるが恐る恐る手を自分の横にやり背筋を伸ばした
すると、祐希がスマホで、カシャ、カシャと全裸の愛佳の写真をとると
愛佳が「キャー」と言いしゃがみ込んでしまう。
祐希 「立て‼︎」 「気をつけ!」
愛佳が立ち上がり姿勢を伸ばすと、祐希がまた、カシャ、カシャと画像を納める
祐希 「後ろ向けて」
愛佳が後ろを向くと数枚、横を向き数枚、祐希はスマホに画像を納め、また愛佳を正面にむかすと!
祐希は、愛佳に近づきま◯こに手をやって、「この毛ともしばらくお別れだからなぁ」と言い愛佳のマン毛を触る
「お前も見とけ」と言って、愛佳の頭に手をやって下に向ける。
祐希 「友里恵!ちょっとこっち来い」
友里恵 「はい、御主人様」と言い、赤く腫れ上がったお尻が痛く顔を歪めながら祐希の足元に正座するのである。
祐希 「これから、お前が愛佳を手ほどきしてやりな!」
「愛佳が一人前の奴隷になるまで、愛佳に付いた反省点の2倍をお前の反省点に追加だ!」
「いいな」
友里恵 「はい、承知しました。」と頭を下げる
友里恵には、拒否する権利などない。
祐希 「愛佳、早く一人前の奴隷になれよ。 それが友里恵の為だからな」
沈黙する愛佳に
祐希 「愛佳、返事‼︎」
友里恵 「愛佳ちゃん、返事して はい、わかりましたと。」
愛佳 「は、はい、わ、わかりました」
祐希 「直ぐに返事をしない奴隷は、反省が必要だなぁ」
祐希 「愛佳、反省点100だ。」
愛佳は、どうしていいか分からずにいた。
愛佳 は、恥ずかしそうに 「御主人様、愛佳のブラジャーをご覧ください」と言って祐希に渡した。
祐希 「これが、愛佳のブラねぇ」と言って放り投げると「次は!」
愛佳は、胸に手をやりながら、ショーツを脱いでいくと「御主人様、愛佳のショーツですご覧ください」と言って祐希に渡す
祐希は、愛佳からショーツを受け取ると、また放り投げる
愛佳は、左手を胸に右手は股間に手がある。
祐希 「手!邪魔どけろ」 「手は、横で気をつけだ」
友里恵 「愛佳ちゃん、頑張って! 御主人様に従うの」
愛佳は、恥かしさがあるが恐る恐る手を自分の横にやり背筋を伸ばした
すると、祐希がスマホで、カシャ、カシャと全裸の愛佳の写真をとると
愛佳が「キャー」と言いしゃがみ込んでしまう。
祐希 「立て‼︎」 「気をつけ!」
愛佳が立ち上がり姿勢を伸ばすと、祐希がまた、カシャ、カシャと画像を納める
祐希 「後ろ向けて」
愛佳が後ろを向くと数枚、横を向き数枚、祐希はスマホに画像を納め、また愛佳を正面にむかすと!
祐希は、愛佳に近づきま◯こに手をやって、「この毛ともしばらくお別れだからなぁ」と言い愛佳のマン毛を触る
「お前も見とけ」と言って、愛佳の頭に手をやって下に向ける。
祐希 「友里恵!ちょっとこっち来い」
友里恵 「はい、御主人様」と言い、赤く腫れ上がったお尻が痛く顔を歪めながら祐希の足元に正座するのである。
祐希 「これから、お前が愛佳を手ほどきしてやりな!」
「愛佳が一人前の奴隷になるまで、愛佳に付いた反省点の2倍をお前の反省点に追加だ!」
「いいな」
友里恵 「はい、承知しました。」と頭を下げる
友里恵には、拒否する権利などない。
祐希 「愛佳、早く一人前の奴隷になれよ。 それが友里恵の為だからな」
沈黙する愛佳に
祐希 「愛佳、返事‼︎」
友里恵 「愛佳ちゃん、返事して はい、わかりましたと。」
愛佳 「は、はい、わ、わかりました」
祐希 「直ぐに返事をしない奴隷は、反省が必要だなぁ」
祐希 「愛佳、反省点100だ。」
愛佳は、どうしていいか分からずにいた。

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