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女性と楽しんで調教する
第52章 愛佳 奴隷の始まり
祐希は、友里恵が愛佳のおま◯こから手が離れる瞬間をみて、愛佳のおっぱいに手をかけた。
愛佳は、「キャー」と声をあげて身体を動かすと
祐希が「おい、おい、動くとお前のおま◯こに傷が入るぞ」
「友里恵、そうだよな。動いてほしくないよなあ」
友里恵 「愛佳、危ないから動かないで!」
愛佳 「うん」と頷く
祐希は、愛佳のおっぱいなどを触りながら「動くとあぶないよ」と言って触り続けた。
「ほら。もっとおま◯こを突き出して・・ 友里恵が剃りにくくなってるよ。」
「友里恵!速くしろ」
祐希は、愛佳の身体から手を離すと正面の椅子に座った。愛佳の股間に縦じま模様が見えていた。
祐希 「友里恵。終わったか!」
友里恵 「はい。」と哀しげな顔に、愛佳ちゃんごめんなさい
祐希 「友里恵どけ!」
友里恵が愛佳の前から移動して横に移る。
祐希 「愛佳、奴隷らしい股間になったな!ま◯この縦じまもしっかり見えるぞ。」
「これからは、そうするだぞ! いいな!」
愛佳 「・・・・・・」
祐希 「返事‼︎」
愛佳 「はい。」
祐希 「はい、御主人様だろう」
友里恵 「愛佳、まず謝ってね」
愛佳 「御主人様申し訳ございません。」 「はい、御主人様」
祐希 「由香里!、これは反省必要だよな」
由香里 「その通りです。祐希様」
祐希 「じゃ、お前なら何点反省させる」
由香里は、戸惑いながら
「御主人様にすぐに返事をしなかったので100点、返事の仕方が悪かったので1000点ですかねぇ」
友里恵は、そんな…
祐希 「愛佳、由香里に反省点付けられたぞ!」 「反省しろ」
愛佳は、直立不動で背筋を伸ばし
「奴隷・愛佳は、御主人様に返事が遅れたこと反省し100点、返事の仕方が悪かったので1000点反省し1100点反省します。」
祐希 「友里恵は?」
友里恵 「奴隷・愛佳へな手解き不足を反省し2200点反省します」
祐希 「お前達、しっかり反省しろよ」と言って「ワハッハハ」と笑った。
「由香里、よく言ったな」
祐希 「おい、トイレは何処だ」
愛佳が、「あっちですと」トイレに祐希を案内し、友里恵もついて行く。
愛佳は、「キャー」と声をあげて身体を動かすと
祐希が「おい、おい、動くとお前のおま◯こに傷が入るぞ」
「友里恵、そうだよな。動いてほしくないよなあ」
友里恵 「愛佳、危ないから動かないで!」
愛佳 「うん」と頷く
祐希は、愛佳のおっぱいなどを触りながら「動くとあぶないよ」と言って触り続けた。
「ほら。もっとおま◯こを突き出して・・ 友里恵が剃りにくくなってるよ。」
「友里恵!速くしろ」
祐希は、愛佳の身体から手を離すと正面の椅子に座った。愛佳の股間に縦じま模様が見えていた。
祐希 「友里恵。終わったか!」
友里恵 「はい。」と哀しげな顔に、愛佳ちゃんごめんなさい
祐希 「友里恵どけ!」
友里恵が愛佳の前から移動して横に移る。
祐希 「愛佳、奴隷らしい股間になったな!ま◯この縦じまもしっかり見えるぞ。」
「これからは、そうするだぞ! いいな!」
愛佳 「・・・・・・」
祐希 「返事‼︎」
愛佳 「はい。」
祐希 「はい、御主人様だろう」
友里恵 「愛佳、まず謝ってね」
愛佳 「御主人様申し訳ございません。」 「はい、御主人様」
祐希 「由香里!、これは反省必要だよな」
由香里 「その通りです。祐希様」
祐希 「じゃ、お前なら何点反省させる」
由香里は、戸惑いながら
「御主人様にすぐに返事をしなかったので100点、返事の仕方が悪かったので1000点ですかねぇ」
友里恵は、そんな…
祐希 「愛佳、由香里に反省点付けられたぞ!」 「反省しろ」
愛佳は、直立不動で背筋を伸ばし
「奴隷・愛佳は、御主人様に返事が遅れたこと反省し100点、返事の仕方が悪かったので1000点反省し1100点反省します。」
祐希 「友里恵は?」
友里恵 「奴隷・愛佳へな手解き不足を反省し2200点反省します」
祐希 「お前達、しっかり反省しろよ」と言って「ワハッハハ」と笑った。
「由香里、よく言ったな」
祐希 「おい、トイレは何処だ」
愛佳が、「あっちですと」トイレに祐希を案内し、友里恵もついて行く。

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