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先生と私。~更衣室の秘め事~
第4章 第四章 禁断の関係

一気に静かになった更衣室の中。
聞こえて来るのは体育館からの部活の声と
私達のまだ荒い息の音。
一度に何回もイッてしまったらしい私の体は力が入らず、言うことをきかない。
そしてまたアソコがピクピクしている…
「藍那?・・・大丈夫か?」
先生が顔を覗き、汗で私の額や頬についた髪の毛を払う。
「ゴメン、激しくやり過ぎた…立てるか?」
「ぁん…ん…」
抱き起こされて立ち上がっては見るものの、先生の肩にもたれ掛からないと倒れそう。
私は先生に服を着せてもらった。
ブラもスカートもネクタイも締めてもらった。
「このびしょびしょのパンツどうする?ww」
先生が私のパンツを持って意地悪な顔で私を見てる。
「ちょッ!先生ッ返してよぉっ…!!」
フラフラする体で対抗するがもちろん無理。
「藍那、今ノーパンじゃん。それとも、この藍那のエロい汁でびしょびしょのパンツ履いて帰るの?」
「ぃやあっ…恥ずかしい事言わないでぇッ」
先生・・・やっぱりSだ。
そんな先生の言葉だけで濡れてくる私。
「ゃあんっ…せん、せッ…」
聞こえて来るのは体育館からの部活の声と
私達のまだ荒い息の音。
一度に何回もイッてしまったらしい私の体は力が入らず、言うことをきかない。
そしてまたアソコがピクピクしている…
「藍那?・・・大丈夫か?」
先生が顔を覗き、汗で私の額や頬についた髪の毛を払う。
「ゴメン、激しくやり過ぎた…立てるか?」
「ぁん…ん…」
抱き起こされて立ち上がっては見るものの、先生の肩にもたれ掛からないと倒れそう。
私は先生に服を着せてもらった。
ブラもスカートもネクタイも締めてもらった。
「このびしょびしょのパンツどうする?ww」
先生が私のパンツを持って意地悪な顔で私を見てる。
「ちょッ!先生ッ返してよぉっ…!!」
フラフラする体で対抗するがもちろん無理。
「藍那、今ノーパンじゃん。それとも、この藍那のエロい汁でびしょびしょのパンツ履いて帰るの?」
「ぃやあっ…恥ずかしい事言わないでぇッ」
先生・・・やっぱりSだ。
そんな先生の言葉だけで濡れてくる私。
「ゃあんっ…せん、せッ…」

