この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
先生と私。~更衣室の秘め事~
第2章 第二章 秘め事のはじまり
・・・先生、今なんて?

「山浦の食べてるときの唇エロい。」

「・・・え?先生?」


次の瞬間、いきなり顎を捕まれ、顔を寄せられる。

先生の顔がすぐ近くにある。
何?どういう事?


「こんな可愛い子のそんな唇見たら、俺、ヤバイよ…」

そう言って先生はいきなり私にキスをした。

「んッ…ふぁっ」

息と声が混ざって漏れる。

先生の舌が私の口内をまさぐって、
私の唇を吸う。


こんなキス…初めて。
/19ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ