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山河学園 学生寮
第24章 ポルチオ悶絶連続絶頂と中出し…
夜目が覚めて…

悠介「純子さん…大丈夫?…お風呂沸いてるから入って…」

腰が抜けていてふらつく純子を抱えてバスルームに入った純子は悠介の凄さを改めて感じながら出た後もまだ終わらないと覚悟して部屋に戻ったが…

悠介「湯冷めしないウチに布団入って…今日はおしまい…純子さん壊れたら困るし…」

そう言う悠介のチンポはまだ硬いままで…

純子「…でも…まだ…そんなに…」

悠介「うん…初めてだったし興奮して…多分起きてたら朝までこのままだよ…」

純子は悠介が気を使ってくれた事に気が付いて入った布団の中から移動して悠介のチンポを握って…

純子「チュッ…ありがと…お口に出して?」

そう言ってフェラを20分近くもして口内に射精したのティッシュに吐き出して…

純子「はぁっ…また…して…」

チンポを掃除フェラのように舐めながらそう言われて…

悠介「ウゥッ…うん…ちゃんと薬飲んでたら…」

悠介は自制出来た事にホッとしながら暴走しそうな事をされて焦ったが今までで1番長いフェラで射精させてくれた純子に言われて頷き顔を寄せてキスして目を閉じた純子は口も濯がずに寝てしまった…翌朝もう一度しようとか考えていたが大学がありそれも出来ないので諦めた…

純子で生中出しSEXを知った悠介は純子に彼氏が出来るクリスマスまで会う度中に注ぎ続ける事になる…

その翌日翠の相手もして何も変わらない翠とのSEXだったが悠介の興奮は変わらず相手に応じてSEXを変える事も覚えた…そしてその中で得る自らの快感も…

その週末は最近独占気味の由奈の予定だったが前日に生理になってあえなく中止になり悠介は久しぶりに土日を友人達と過ごし部屋の掃除など色々溜めていたものを全て片付けてしまう事にした…

毎週土日は必ず誰かを抱いていたので少し腰が重い気がしてオナニーでもするかと考えていると悠介が土日共に寮に居るのを見た純子と翠がそれぞれ誘ってくれ純子には夜部屋に行くと返事して翠にはいつもの部屋でと一日に2人を順番に抱いて最後は純子の中に放って休みを終えた…

悠介が珍しく寮で色々していた頃守からの紹介で努は京子と会っていた…

守から当分の間相手が出来なくなるからと京子の好みのタイプを紹介するから一度抱かれて見たら良いと言われたが…自ら誘うのは後輩と言う事もあり恥ずかしいと思っていたら…
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