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女児刑務所
第6章 16歳 あかねの懲役
アナル調教も始まった

毎日浣腸され、普通のウンチが出た記憶がない

そして浣腸液を入れられ、アナルプラグで栓をされたままおまんこ犯されたり、奉仕もさせられた

一通りの訓練が終わると、ラブホのような部屋に監禁され、一人でお客様の相手をするようになる。

お客様が居ない間は、一人で寂しく待つことになる。

収監されてから1年経つと、監禁されてた部屋が新しくなった。

だが、そこはラブホでは無く、拷問部屋となっていた。

刑務官からの説明は、今までと同じようにお客様のご要望に応える事だとしか言われなかった

だが、常に後ろ手に手錠をかけられたり、待機には正座で待つなど、とても普通のお客様の相手をする訳では無さそうだった。

この拷問部屋にはありとあらゆる拷問道具が揃っている

磔台や吊るす用のチェーン

鞭も何本もある

早速新しいお客様が来たようだ

お客様は、中年のおじさん

おじさんは迷うことなく、壁にかけてある鞭を手に取り、私に向かって振り下ろした

「ああっ!」

「これは上物だな。こんなに可愛い子が無期懲役とは可哀想に」

おじさんは私を虐めて楽しんだ

両手で足が付かなくなるまで吊られて、気の済むまで鞭で叩かれ
蓋をした水槽に私を閉じ込めると、息が出来るギリギリまで水を入れ
疲れるとソファに座り、私を足置きとして使った

最後におじさんに跨り、騎乗位で中に出してもらい、お掃除フェラと、おじさんの体を石鹸でキレイにして終了

その後1日は独房で休憩させて貰えるが、また次の日からこの鬼畜プレイに付き合わされる事になる

そこでようやく知った。

私はあくまでも"玩具"であり、おもちゃなのだと

壊れるまで遊ばれるのだろう
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