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子供の頃の、ちょっとエッチな体験談(女子相手、男視点)
第60章 小5のときのくすぐり遊び
小5の時のこと。クラスで仲良しだけど男勝りだった明子ちゃん。よくうちに遊びに来てた。一番印象に残ってるのがくすぐり遊び。

一方が寝てるふりをして、その間はもう一方がどこ触ってもよくて、寝てるふりだから動いたりしゃべったりしちゃだめ、ってやつ。明子ちゃんはいつも変な遊びを提案してきてた。

僕が初めてくすぐる番になったとき、最初はやっぱり足の裏とか脇とか首とかふつうに触ってたんだけど、ふくらはぎあたりからだんだん上の方にさわさわと。太ももの足の付け根近くまで行っても大丈夫だったんで、短パン(明子ちゃんはめったにスカート履かなかった)の上から土手あたりとか、われめがあるあたりとかまで触って、めちゃドキドキした。

いつもは学校でお尻とかに当たっただけでめちゃ怒るのに、ごっこ遊びのときだけ素直に触らせてくれるんでなんかその遊びが楽しみだった。

んで、何度目かの時、なんと明子ちゃんがスカート姿でくすぐり遊びやろう、って。いつものように足先から太ももに手を滑らせてスカートの中に。さすがにブルマ履いてたけど、ブルマの上からさわった明子ちゃんのあそこの柔らかさとブルマのざらざらした感触、そしていつもにも増してドキドキしたのを覚えてます。

明子ちゃんが帰った後、トイレ行ったらちんちんがぬるぬるしてて、精通はまだでしたが、あの時が初カウパー分泌の日でした。
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