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美人ママは淫らな女神
第84章 大きなしゃもじ
「お尻を叩かれてショーツを濡らしちゃったんですね? でもまだ全面的には信用できないです……確かめさせてもらいますね……」

マリアさんが壁際に置いてあった道具箱からしゃもじを取り出す……普通の家庭用の3倍くらいの大きさの木製のしゃもじを取り出す。

「美沙さんの自白が信用できるのか、これから検証します」

マリアさんが美沙の斜め後ろに立ってしゃもじを構える……美沙のお尻に視線を合わせて大きなしゃもじを構える。

「いきますよ!」

バシッ!

「ぎゃあぁっっ!」

しゃもじが美沙のお尻に当たった大きな打撃音と美沙の悲鳴がサロンに響く。
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