• テキストサイズ
アダルトなHな体験談的小説
第25章 人妻と美大生
「・・・こ、これは・・・私?」



そこに描かれていたのは女性のスケッチばかり。



しかもどことなく私に似ているのです。



まさかとは思いましたが見れば見るほど私にそっくりでした。



しかもいくつかは妄想なのか裸体のスケッチなのです!



私はとんでもないものを見てしまったと、鼓動が大きな音を立て始め、慌ててそのスケッチブックを閉じ部屋から出ました。



どうしよう・・・見なきゃ良かった。



ソファーに座っても落ち着かず鼓動はなかなか元には戻りません。



とにかく見なかったことにしよう。



そう何度も言い聞かせ、夕飯の支度を始めました。



夏樹君と私だけの為の夕飯です。













/990ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ