この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女流官能小説家 黒崎涼子 縄奴隷堕ち
第24章 緊縛セックスとアナル責め
ドピュ…ドクドクドク…

「!?…うぶっ!んぶっ!ふむぐぅ!んんっ、はあっ!い、嫌ぁ!はああ…ああっ!」(こんな汚いモノを!こんなことって…こんなの嫌…)

首輪装着の全裸緊縛、自慢のFカップの巨乳は乳房縛りをされ、縄でブラジャーをしているように、縄で絞り出された涼子の豊満バスト。縄の間からロケットのようにいやらしく飛び出す巨大な乳房をブルンブルンと揺らしながらカメラマン小野寺の肉棒を口でしゃぶられていた巨乳美人の官能小説家・黒崎涼子。恋人の肉棒もまともにしゃぶったことのなかった涼子だったが、口の中に大量の熱い白濁を放出されて放心状態となっていた。

対照的に以前からファンだった巨乳美人の官能小説家に口内射精した小野寺は満足そうな表情をしている。そして、小野寺は縛られたままの涼子を尻を突き上げる四つん這いのような格好にすると、涼子の尻に射精したばかりの肉棒を擦りつける。

「や、やめて!それだけは嫌!入れないで!お願いだから入れないで!い、嫌ぁ!!」

「涼子先生、口の中に出しただけで満足できるわけないじゃないですか。こんな美人でおっぱい大きい丸裸のオンナが縛られてて我慢できる男なんていませんよ。涼子先生も仕事が忙しくて男とセックスするの久しぶりなんじゃないですか?」

涼子の懇願などもちろん無視され、口内射精しても見事な勃起を維持している肉棒を小野寺はバックから涼子の花芯にゆっくりと挿入していく。

「ああっ!嫌ぁ!!やめて!くっ。はあっ!や、やめてぇ!小野寺さん抜いて!ああっ!」

「おぉ、締まるな。涼子先生のアソコにせっかく入れたモノを抜けるわけないじゃないですか。もうあきらめてセックスを楽しみましょうよ。おぉ!」

カシャ、カシャ…

縛られたまま尻を突き上げた四つん這いのような格好でバックから小野寺に犯されている姿を美玲にカメラで撮影される涼子。早く奈央のアナル調教をしたい美怜はカメラのシャッターを押しながら小野寺に「早く中出ししちゃいなさいよ」と乱暴に言い放つ。その声が耳に入ったら涼子はこの状況を作り出した張本人である美玲を睨みつけた。

「ああっ!はあっ!い、嫌ぁ!くっ、うっ。美玲さん!な、なんでこんな…同じ女なのになんでこんなことを!はあっ!ああっ!くはぁ!」

「あらあら。涼子先生ったら怖い顔ね。せっかく写真撮ってるんだからもっといい顔しなさい」
/128ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ