この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女流官能小説家 黒崎涼子 縄奴隷堕ち
第25章 奈央アナル地獄
さらに胸の谷間に縄を通して締めあげられ、乳房の脇にもていくと涼子のたわわな豊満バストがさらにいやらしく強調される乳房縛りが完成する。さらにパンティの上から厳重に股縄も施される涼子。下着に激しく食い込む縄にも客たちの視線が集中する。
涼子の緊縛が完了すると続いて奈央も縛られる。手枷を外されると後ろ手のまま高手小手に縛りあげられ、胸の上下に何重も縄をかけられる。涼子ほどのボリュームはないものの膨らみのあるバストが強調されて客席から再び「おーっ!」と声があがり、奈央も同じように下着の上から股縄を施された。
上半身裸で緊縛され、下着の上から厳重な股縄を施された涼子と奈央。首輪に取り付けられたリードの鎖をボンデージ姿で強面の女王様二人にそれぞれ握られ、ステージの前方にしばらく立たされた。その二人の後ろには三角木馬、X字型の拘束ボード、十字架の磔台、ギロチン拘束台が全頭マスク姿を被った上半身裸の男たちによって設置される。
ステージ上のこれから公開調教される緊縛された人気官能小説家と出版社の社員の女とボンデージ姿の女王様、設置された拷問器具の数々に集まった桐月リョウのファン、出版社の社員、出版関係者たちのボルテージは高まっていくばかりだった。
―――――――――――――――――――――――
(やっぱり公開SMショーなんて恥ずかしすぎる。しかも、花井さんと一緒になんて…ファンの人たちにだけならまだしも出版関係者まで呼ばれたら…これからどんな顔して仕事の話をすればいいっていいのよ…もう小説なんて書けないわ…)
「そこまで意地悪じゃないわよ。アナルバイブ入れる時に尻の穴からローション零してもお仕置きはしないわ。尻の穴に力が入ってるとアナルバイブがうまく入らないから花井さん、入れる時はちゃんと力を抜くのよ。じゃあ、入れるわよ」
М字開脚で丸見えになっている奈央の尻の穴に美玲がアナルバイブを挿入していく。尻の穴に浣腸器を差し込まれた以上のアナルバイブの衝撃に奈央は頭を反り返して悶絶する。
「んぶぅーっ!うぶぅーっ!んんっ、んんーん!いだい、いだい!うぐぅーっ!ふむぐぅ!」
ボールギャグ越しに大声をあげて暴れようとする奈央の体を菜々緒が押さえつける。美玲は不敵に笑いながら奈央の苦しむ顔を楽しむように尻の穴に差し込んだアナルバイブをグリグリと回していく。
涼子の緊縛が完了すると続いて奈央も縛られる。手枷を外されると後ろ手のまま高手小手に縛りあげられ、胸の上下に何重も縄をかけられる。涼子ほどのボリュームはないものの膨らみのあるバストが強調されて客席から再び「おーっ!」と声があがり、奈央も同じように下着の上から股縄を施された。
上半身裸で緊縛され、下着の上から厳重な股縄を施された涼子と奈央。首輪に取り付けられたリードの鎖をボンデージ姿で強面の女王様二人にそれぞれ握られ、ステージの前方にしばらく立たされた。その二人の後ろには三角木馬、X字型の拘束ボード、十字架の磔台、ギロチン拘束台が全頭マスク姿を被った上半身裸の男たちによって設置される。
ステージ上のこれから公開調教される緊縛された人気官能小説家と出版社の社員の女とボンデージ姿の女王様、設置された拷問器具の数々に集まった桐月リョウのファン、出版社の社員、出版関係者たちのボルテージは高まっていくばかりだった。
―――――――――――――――――――――――
(やっぱり公開SMショーなんて恥ずかしすぎる。しかも、花井さんと一緒になんて…ファンの人たちにだけならまだしも出版関係者まで呼ばれたら…これからどんな顔して仕事の話をすればいいっていいのよ…もう小説なんて書けないわ…)
「そこまで意地悪じゃないわよ。アナルバイブ入れる時に尻の穴からローション零してもお仕置きはしないわ。尻の穴に力が入ってるとアナルバイブがうまく入らないから花井さん、入れる時はちゃんと力を抜くのよ。じゃあ、入れるわよ」
М字開脚で丸見えになっている奈央の尻の穴に美玲がアナルバイブを挿入していく。尻の穴に浣腸器を差し込まれた以上のアナルバイブの衝撃に奈央は頭を反り返して悶絶する。
「んぶぅーっ!うぶぅーっ!んんっ、んんーん!いだい、いだい!うぐぅーっ!ふむぐぅ!」
ボールギャグ越しに大声をあげて暴れようとする奈央の体を菜々緒が押さえつける。美玲は不敵に笑いながら奈央の苦しむ顔を楽しむように尻の穴に差し込んだアナルバイブをグリグリと回していく。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


