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女流官能小説家 黒崎涼子 縄奴隷堕ち
第25章 奈央アナル地獄
「フフフ…花井さん、ツラそうね。でもそのうちお尻の穴でも感じて気持ちよくなってくるわよ。そうなったら涼子先生と同じでマゾ奴隷確定ね」

「神楽先生、菜々緒にも代わってくださいね。アナル調教大好きなので花井さんのお尻の穴をアナルパールで思いっきり責めてみたいです。浣腸の反応から見ても涼子先生よりお尻の穴の感度は良さそうですよね。しっかりアナル開発しましょう」

「んぶぅーっ!うぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!うぶぅ、んぶぅ、ふむぐぅ!むぐぐ…」

「さてと。涼子先生にはもう一回チンコをしゃぶってもらって気持ちよくさせてもらおうかな。さっきのおしゃぶりもなかなか良かったですよ。やっぱり官能小説執筆の為に普段からフェラとかパイズリとかの練習してるんですか?これだけの体とおっぱいですからね、男を喜ばせるのは簡単でしょう」

涼子は小野寺に口に噛まされていたバイトギャグを外された。そして、声をあげる間もなく肉棒を口に押し込まれる。玲子が口から肉棒を吐き出さないように小野寺は両手で玲子の頭をがっちり掴む。

「うぶっ、んぶっ、うぶぶっ!んんっ、んっ…うぐっ、んぐっ、うっ。んぐぐ…」(またこんな男のモノを!いい加減にして!ホントにもう嫌…)

「おぉ、うっ。ヘッヘッヘッ…涼子先生、口の中に出したら次はたっぷりとパイズリをしてもらいますよ。そのおっぱいでパイズリされたら気持ち良すぎてすぐにイっちゃうと思いますが。涼子先生、そのおっぱいに今まで何本のチンコを挟んで来たんですか?涼子先生の体エロすぎますよ」

地獄のアナル責め。

20分以上じっくりと美玲にアナルバイブで尻の穴を責められた奈央。今度は菜々緒に交代され、電動アナルパールを尻の穴に差し込まれる。細いアナルバイブよりも太さがあり、アナルバイブ以上の衝撃に奈央はさらに大声をあげて悶絶した。再び暴れようとする体を美玲に押さえつけられる。

「あがぁぁ!ふぐぅーっ!うぐぅーっ!んんっ、んんーんっ!うぶっ、んぶっ!うぐぐ!」

「凄い。涼子先生より大きな声出してる。そんなにアナルパールがお気に入りですか?花井さんのお尻の穴で試したいアナルグッズはまだまだたくさんありますからね。神楽先生に聞きましたけど、涼子先生にアナル奴隷宣告したらしいですね。今度は花井さんがアナル奴隷にされちゃいますね」
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