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女王様快楽堕ち2「麻理編」
第28章 奴隷へのご褒美

バーの専属奴隷になることを誓った麻理だったが、その代わりにプライベートで調教して欲しいとミカに懇願していた。その延長でレズパートナーである亜里沙も加えた二人のサディストに調教されたいという願望を持っていた。
「私と亜里沙ちゃんの二人がかりで調教されたいなんて麻理はホントにマゾね。でもそれもけっこう楽しいかもしれないわね。ねえ、妹のリカも加えて三人で麻理を調教するのはどう?」
「えっ?リカさんも加わって三人で私を…そ、それは…その…あの…えっと…」
麻理はミカの妹のリカを苦手にしていた。ミカはそのことに気付いていたが、わざと意地悪でそんなことを言ったのだった。目隠しをしていても不安そうな表情をしているのが分かり、身体をプルプルさせて怯える麻理が愛おしいミカだった。ミカは麻理をギュっと抱き締めてキスをした。
「チュッ。んんっ、んっ…麻理は苦手かもしれないけど私にとってはたった一人の大事な妹なのよ。あんな性格してるけど、可愛いところもあるの。だからあんまり妹のこと嫌いにならないでね。亜里沙ちゃんのことはちゃんと考えてあげるから」
「んんっ、んっ…は、はい。分かりました…リカさんのこと。ミカさんは妹想いなんですね。ミカさんの優しいところ好きです。んんっ、んっ…」
麻理に「好き」と言われて顔を赤くするミカ。赤らめた顔を見られずに済み、麻理に目隠しをしておいてよかったと思った。ミカは再び照れ隠しをするように麻理の乳房を揉み、花芯に指を入れていった。
「そろそろイキたいでしょ。気持ちよくさせてあげるわね。ねえ、あとで私のアソコも舐めてくれる?気持ち良さそうな麻理を見てたら私も気持ちよくなりたくなってきちゃったから」
「はい。お願いします…身体がムズムズして…もう我慢できなくなってたので。ミカさんのアソコを舐めさせてもらえるのも嬉しいです。たくさん奉仕させてください。私はミカさんの奴隷ですから」
女王ミカの奴隷となった元女王の麻理。女二人だけの濃厚な時間はまだまだ続いていくのだった。麻理はこれから巨乳奴隷としてHederaでのSMショーへの出演など屈辱的な日々が待っていることも忘れ、ミカとの時間を楽しんでいった。
「私と亜里沙ちゃんの二人がかりで調教されたいなんて麻理はホントにマゾね。でもそれもけっこう楽しいかもしれないわね。ねえ、妹のリカも加えて三人で麻理を調教するのはどう?」
「えっ?リカさんも加わって三人で私を…そ、それは…その…あの…えっと…」
麻理はミカの妹のリカを苦手にしていた。ミカはそのことに気付いていたが、わざと意地悪でそんなことを言ったのだった。目隠しをしていても不安そうな表情をしているのが分かり、身体をプルプルさせて怯える麻理が愛おしいミカだった。ミカは麻理をギュっと抱き締めてキスをした。
「チュッ。んんっ、んっ…麻理は苦手かもしれないけど私にとってはたった一人の大事な妹なのよ。あんな性格してるけど、可愛いところもあるの。だからあんまり妹のこと嫌いにならないでね。亜里沙ちゃんのことはちゃんと考えてあげるから」
「んんっ、んっ…は、はい。分かりました…リカさんのこと。ミカさんは妹想いなんですね。ミカさんの優しいところ好きです。んんっ、んっ…」
麻理に「好き」と言われて顔を赤くするミカ。赤らめた顔を見られずに済み、麻理に目隠しをしておいてよかったと思った。ミカは再び照れ隠しをするように麻理の乳房を揉み、花芯に指を入れていった。
「そろそろイキたいでしょ。気持ちよくさせてあげるわね。ねえ、あとで私のアソコも舐めてくれる?気持ち良さそうな麻理を見てたら私も気持ちよくなりたくなってきちゃったから」
「はい。お願いします…身体がムズムズして…もう我慢できなくなってたので。ミカさんのアソコを舐めさせてもらえるのも嬉しいです。たくさん奉仕させてください。私はミカさんの奴隷ですから」
女王ミカの奴隷となった元女王の麻理。女二人だけの濃厚な時間はまだまだ続いていくのだった。麻理はこれから巨乳奴隷としてHederaでのSMショーへの出演など屈辱的な日々が待っていることも忘れ、ミカとの時間を楽しんでいった。

