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女王様快楽堕ち2「麻理編」
第37章 再開されるSMショー

ステージ上には全裸で片足吊り緊縛され、一列に並ばされたマゾ奴隷の麻理、亜里沙、真奈美の三人とボンデージ姿のミカ、リカ、アンナ、ナナの女王様四人があがっていた。大型モニターに「マゾ奴隷・宮下麻理 SM専門メーカーより○月AVデビュー」という文字が映し出され、スポットライトをあてられた麻理はナナとアンナの二人がかりで乳房を鷲掴みにされて揉まれ、ミカに股間に電マを押し付けられて一人だけイカされてしまった。
新人巨乳奴隷・麻理のAVデビュー決定と無様なイキ姿に客たちは大盛りあがりであった。そして、四人の女王様に加えてアシスタントのミストレス三人もステージにあがり、マゾ奴隷三人共演による公開SMショーが再開されることになった。
亜里沙には女王ミカの妹のリカとアシスタントの二人が、真奈美にはアシスタントのミストレス二人がつき、真ん中で吊られている麻理にはミカとアンナとナナの三人の女王様がついた。マゾ奴隷三人の中でも麻理が集中的に調教されることが黒服よりアナウンスされる。AVデビューが決まったGカップの巨乳奴隷が女王様三人に徹底的に調教されると聞いて客たちのボルテージはさらにあがっていった。
「んぶーっ!うぶーっ!んんっ、んんーんっ!うぶぶ、んぶぶ、うぐぅ…」(なんで私だけ女王様が三人も…それに私が集中的に調教されるだなんて…)
麻理と亜里沙は首輪を嵌められて全裸で縛られているだけでなく、口にボールギャグも装着させられて言葉の自由も奪われていた。アンナとナナに豊満な乳房を揉まれるたびに麻理の口からよだれが垂れ流れる。今夜のショーの主役であり、客たちのお目当てでもある新人巨乳奴隷・麻理の期待通りのマゾぶりに客たちは満足していた。
1ヶ月前まではSMクラブの女王様だった麻理。ボンデージを身に纏って鞭を振るっていた麻理が今はマゾに成り下がり、ステージ上で全裸緊縛されて首輪を嵌められている。SMバー「Hedera」専属のマゾ奴隷「巨乳奴隷・麻理」としてデビューさせられたのであった。同棲しているレズパートナーの亜里沙まで専属マゾ奴隷にされ、さらにアダルトビデオの出演まで了承させられたのだった。
「うぶっ、んぶっ、うぶぶ…んんっ、んっ。うぶぶっ…んぐぐ…んんっ、うぶぅ、むむむ…」
新人巨乳奴隷・麻理のAVデビュー決定と無様なイキ姿に客たちは大盛りあがりであった。そして、四人の女王様に加えてアシスタントのミストレス三人もステージにあがり、マゾ奴隷三人共演による公開SMショーが再開されることになった。
亜里沙には女王ミカの妹のリカとアシスタントの二人が、真奈美にはアシスタントのミストレス二人がつき、真ん中で吊られている麻理にはミカとアンナとナナの三人の女王様がついた。マゾ奴隷三人の中でも麻理が集中的に調教されることが黒服よりアナウンスされる。AVデビューが決まったGカップの巨乳奴隷が女王様三人に徹底的に調教されると聞いて客たちのボルテージはさらにあがっていった。
「んぶーっ!うぶーっ!んんっ、んんーんっ!うぶぶ、んぶぶ、うぐぅ…」(なんで私だけ女王様が三人も…それに私が集中的に調教されるだなんて…)
麻理と亜里沙は首輪を嵌められて全裸で縛られているだけでなく、口にボールギャグも装着させられて言葉の自由も奪われていた。アンナとナナに豊満な乳房を揉まれるたびに麻理の口からよだれが垂れ流れる。今夜のショーの主役であり、客たちのお目当てでもある新人巨乳奴隷・麻理の期待通りのマゾぶりに客たちは満足していた。
1ヶ月前まではSMクラブの女王様だった麻理。ボンデージを身に纏って鞭を振るっていた麻理が今はマゾに成り下がり、ステージ上で全裸緊縛されて首輪を嵌められている。SMバー「Hedera」専属のマゾ奴隷「巨乳奴隷・麻理」としてデビューさせられたのであった。同棲しているレズパートナーの亜里沙まで専属マゾ奴隷にされ、さらにアダルトビデオの出演まで了承させられたのだった。
「うぶっ、んぶっ、うぶぶ…んんっ、んっ。うぶぶっ…んぐぐ…んんっ、うぶぅ、むむむ…」

