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女王様快楽堕ち2「麻理編」
第40章 妹リカの調教「麻理とリカ」
「麻理は嫌がってるけど、亜里沙ちゃんは使って欲しいみたいだからちょっとだけ乳首に塗ってあげようかしら。いっぱい塗るとホントにおかしくなっちゃうからちょっとだけだからね」
「あん。クリトリスにも塗って欲しいです。媚薬クリームはクセになるので亜里沙はお気に入りなんですけどね。麻理先輩も塗ってもらえばいいのに」
「わ、私はいらないわよ。それにいっぱい塗るとホントにおかしくなっちゃうって…ミ、ミカさん。そんなものを私に使おうとしてるんですか…」
「麻理は媚薬クリームを使われるのを怖がってるみたいね。何かトラウマでもあるのかしら。まぁ、いいわ。次に生意気なこと言ったら使ってやるから」
亜里沙はミカに搾乳器を一旦外されるとピンク色の乳首の尖端に媚薬クリームを少しだけ塗られ、再び搾乳器を取り付けられた。
「あん。媚薬クリームを塗られただけで乳首が熱くなってる感じがしますねぇ。流石は海外製の高級品だけのことはありますね。東京の有名なSMクラブでもこんなアブナイものは置いてないですよ」
(亜里沙…東京のSMクラブとか危なかしいこと言わないでよ。ドキッとするじゃない…)
「あら。亜里沙ちゃんって東京のSMクラブなんて行ったことあるの?東京の有名店の女王様とかってどんな感じなのかしらね。ちょっと気になるわ。やっぱり鞭とか使ってる道具も高級品なのかしら」
「姉さまってそんなことに興味あったの?女王様の私たちがSMクラブなんかに行くことなんてないから、何かのタイミングで東京に行ったとしても直接会う機会なんてないわよね。女王様の交流会とかがあるわけでもないでしょうしね」
汗が止まらなくなる麻理。
「そ、そんなことよりもリカさん!早く搾乳器で乳首を吸い上げてください!乳首イキしてみたくて!お願いします!もう我慢できません!」(恥ずかしすぎる!話を変えたいからってこんなこと!)
「フン。何よ、さっきは搾乳器は嫌とか言ってたくせに。それに何をそんなに焦ってるのよ。亜里沙のこと変な子とか言ってたくせに麻理だって変よ」
「そうだ!そうだ!亜里沙よりスケベな巨乳女のほうが変ですよ。ミカさん、亜里沙よりも変な巨乳女の乳首にも媚薬クリームを塗っちゃってください」
「だ、だから私はいらないって…ミカさん、お願いします。言うこと聞きますから媚薬クリームは使わないでください…」
「あん。クリトリスにも塗って欲しいです。媚薬クリームはクセになるので亜里沙はお気に入りなんですけどね。麻理先輩も塗ってもらえばいいのに」
「わ、私はいらないわよ。それにいっぱい塗るとホントにおかしくなっちゃうって…ミ、ミカさん。そんなものを私に使おうとしてるんですか…」
「麻理は媚薬クリームを使われるのを怖がってるみたいね。何かトラウマでもあるのかしら。まぁ、いいわ。次に生意気なこと言ったら使ってやるから」
亜里沙はミカに搾乳器を一旦外されるとピンク色の乳首の尖端に媚薬クリームを少しだけ塗られ、再び搾乳器を取り付けられた。
「あん。媚薬クリームを塗られただけで乳首が熱くなってる感じがしますねぇ。流石は海外製の高級品だけのことはありますね。東京の有名なSMクラブでもこんなアブナイものは置いてないですよ」
(亜里沙…東京のSMクラブとか危なかしいこと言わないでよ。ドキッとするじゃない…)
「あら。亜里沙ちゃんって東京のSMクラブなんて行ったことあるの?東京の有名店の女王様とかってどんな感じなのかしらね。ちょっと気になるわ。やっぱり鞭とか使ってる道具も高級品なのかしら」
「姉さまってそんなことに興味あったの?女王様の私たちがSMクラブなんかに行くことなんてないから、何かのタイミングで東京に行ったとしても直接会う機会なんてないわよね。女王様の交流会とかがあるわけでもないでしょうしね」
汗が止まらなくなる麻理。
「そ、そんなことよりもリカさん!早く搾乳器で乳首を吸い上げてください!乳首イキしてみたくて!お願いします!もう我慢できません!」(恥ずかしすぎる!話を変えたいからってこんなこと!)
「フン。何よ、さっきは搾乳器は嫌とか言ってたくせに。それに何をそんなに焦ってるのよ。亜里沙のこと変な子とか言ってたくせに麻理だって変よ」
「そうだ!そうだ!亜里沙よりスケベな巨乳女のほうが変ですよ。ミカさん、亜里沙よりも変な巨乳女の乳首にも媚薬クリームを塗っちゃってください」
「だ、だから私はいらないって…ミカさん、お願いします。言うこと聞きますから媚薬クリームは使わないでください…」

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