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被虐の女医真子 マゾ堕ちSM調教〜奈落の性奴隷〜
第41章 SMクラブ調教・その三「三角木馬拷問」
「チュッ…んんっ、んっ。苅田先生…んはぁ。はああ…ああ。チュッ。チュ、チュ…」

「チュッ。んっ、んんっ…お、尾崎さん。ああ、んっ、うん…」(ヤダ、さっきよりいやらしい…)

「尾崎さん、苅田先生とキスして感じてるんですか?キスで気持ちよくなるなんて茉莉花様が言うようにマゾの素質あるんじゃないですか?」

「フフフ…マゾの素質よりもレズビアンの素質のほうがあるのかもね。奴隷真子のレズを鍛える為の調教のなのに麻依のほうが気持ちよくなってるなんてね。麻依、苅田先生とシックスナインとかする?もちろん、麻依も全裸になってもらうけどね」

「い、嫌よ…全裸になるのは絶対に嫌。鞭を打たれたくないから…仕方なく。明日香と陽菜に見られてる前で苅田先生とキスなんて恥ずかしすぎるわよ」

(私だって宮野さんと黒沢さんの前で尾崎さんとのキスを見られるのなんて…これから天野先生と一緒に調教されたり、柏木先生に調教されたり…こんなことにいつも顔を合わせてる病院の関係者が増えていくなんて…これ以上に恥ずかしく惨めに…)

「ねぇ、奴隷真子は天野先生と麻依のどっちと調教されたい?奴隷真子が選んでいいわよ。麻依を選んだら天野先生を奴隷にする計画は中止にするわ」

「!?…明日香!そ、そんなこと!」

「宮野さん、それいいですね!苅田先生が尾崎さんのほうを選んだら尾崎さんが本当に奴隷にされるんですね。デカパイ天野先生が奴隷にされて調教される姿も見たいですけど、生意気な尾崎さんが調教されてヒィヒィ言うところも見たいですね」

「そ、そんなこと選べなんて言われても…お、お願いします。答える前に三角木馬から降ろしてください。も、もう本当にアソコが限界で…明日香様、お願いします。オナニーでも何でもしますから…」

「奴隷真子、ダメよ。天野先生か麻依か選ばないと三角木馬からは降ろしてあげないわよ。ほら、早く答えなさい。答えないとホントにそのままよ」

バシッ!バシッ!バシーンッ!

真子の背中に鞭が喰らわされる。

「あがぁ!くはぁ!ああっ!ハァ…ハァ…そ、そんな。くっ。そんなことすぐに答えられません…」

質問に答えない真子は茉莉花と明日香に左右の乳首を思いっきり捻りあげられる。

「ああ!茉莉花様!くっ、はあっ!んあっ!わ、分かりました!こ、答えます…うっ、くはぁ!」
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