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被虐の女医真子 マゾ堕ちSM調教〜奈落の性奴隷〜
第41章 SMクラブ調教・その三「三角木馬拷問」
「こ、これから一緒に調教されたいのは…天野先生です!うぅ。い、言ったんだからもう降ろして!」

「アハハ!麻依、奴隷真子に振られちゃったね。麻依が奴隷にされて調教されるところ見たかったけどデカパイ天野先生が選ばれちゃったからしょうがないね。まぁ、計画通りってことね」

「フフフ…デカパイ天野先生と一緒に調教されたいって言ったところもバッチリビデオカメラで撮影しましたよ。やっぱり尾崎さんより憧れてる天野先生のほうがいいんですね、苅田先生は」

「か、苅田先生…」

友美と一緒に調教されたいと答えて顔を真っ赤にする真子。麻依は真子に選ばれなくてホッとした表情をした。もちろん、奴隷になど絶対になりたくないはずであったが複雑な気持ちになる麻依。何故そんな感情を抱くのか自分でも分からないでいた。

ようやく三角木馬から降ろされる真子と麻依。

真子はすぐに床に倒れ込む。三角木馬から降ろされても複雑な表情のままの麻依は顔色が悪い真子を心配する。それもいいまでにない感情だった。

―――――――――――――――――――――――

縛られたまま床に並んで正座をさせられる二人。

真子は全裸、麻依は下着姿である。

(いつまで続くの…いい加減ちょっと休ませて。このままじゃ体が持たない…っていうか、尾崎さんは縛られたままなの…このまま奴隷にされるの?)

「あ、明日香…早く縄をほどいてよ。苅田先生のレズの相手をしたんだからもういいでしょ。下着姿のままでいるのも恥ずかしいから。服を返して…」

「何言ってるのよ。奴隷真子とキスと乳首をしゃぶっただけじゃない。まだレズ調教は終わりじゃないわよ。苅田先生がデカパイ天野先生との公開レズビアンショーでお客様を満足させられるように苅田先生のレズをもっと鍛えないといけないからね」

その時、フロアに上半身裸でマスク姿の筋肉質な男が三人入ってきた。真子のセックス調教の為に茉莉花が呼んだ男たちだった。

「明日香、ちょうど男が来たから奴隷真子の相手をさせるわよ。フフフ…М女は男を喜ばせるようにもならないといけないわよ。奴隷真子のセックス調教と性開発よ。レズ調教はまたあとでね」

「そんな!レズ調教はまたあとでなんて!もう終わりなんじゃ…早く縄をほどいてください!」

「セ、セックス調教…性開発。そ、そんなこと…そんなの調教じゃない。ただのレイプじゃ…」
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