この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
被虐の女医真子 マゾ堕ちSM調教〜奈落の性奴隷〜
第42章 SMクラブ調教・その四「ギロチン拘束・セックス調教」
「奴隷真子が大好きなオチンオン、上の口でもおしゃぶり仕放題よ。嬉しいでしょ?苅田真子に皆さま方のオチンオンをお与えくださいって叫んでたもんね。フフフ…メス犬の苅田真子にはオチンオン三本だけじゃ足りないんじゃない?」

「ホントに苅田真子はメス犬ですとか苅田真子にオチンオンをとかよく言えますよね。ビデオにも撮られてるっていうのに。苅田先生ってホントに変態なんですね。セックス調教でも乱れまくるんでしょうね。男好きの本当にはしたない先生」

「い、言わないで…もうそれ以上言わないでください…さっきは仕方がなくて。うぅ…」

「ウソばっかり。そんなわけないでしょ。さっきは仕方がなくてとか言ってるけど本当にオチンオン大好きなんでしょ。ほら、もう一回言いなさいよ。メス犬の苅田真子にオチンオンをって。苅田真子にオチンオン入れてくださいってちゃんと言わないといつまで経っても入れてもらえないわよ」

バシッ!バシッ!バシーンッ!

突き上げている真子の尻に鞭が喰らわされる。

「あがぁ!くっ、はあっ!ハァ…ハァ。わ、分かりました…くっ。メス犬の苅田真子にオチンオンを…皆さま方のオチンオンを入れてください。お願いいたします。苅田真子に皆さま方のオチンオンを…」

「フフフ…結局オチンオン入れてくださいって言わされちゃいましたね、苅田先生。それにしても両手でオチンオン握りながらそんな恥ずかしいことよく言えますね。裸の男の人におっぱいも揉まれて」

「奴隷真子は変態だからね。大好きなオチンオンを入れてもらう前におしゃぶりで男たちを喜ばせてやりな。М女だったら当然できるでしょ。ほら、口だけで三人全員をイカせるんだよ」

真子の乳房を揉んでいた男が真子の口にそそり立つ肉棒を押し込む。両手では他の二人の肉棒を握らされたまま、おしゃぶりをさせられる真子。さらに明日香からメス犬のように突き上げている尻を振るように命令される。

「うぶっ、んぶっ、うぶぶ。んんっ、んっ。ふむぐぅ、うぐっ、んぐぐ!」(こんな恥ずかしい格好で男のモノを咥えなきゃいけないなんて…でも、逆らったらもっと酷いことを…)

バチッ!バチッ!バチーンッ!

全裸でギロチン拘束され、両手に肉棒を握らされながら口で肉棒を咥えさせられ、突き上げた尻を振るように命令され、その尻に女王様に鞭を打ち込まれる真子。惨めさからうっすら涙を浮かべる。
/335ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ