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被虐の女医真子 マゾ堕ちSM調教〜奈落の性奴隷〜
第42章 SMクラブ調教・その四「ギロチン拘束・セックス調教」
【マゾ医師・苅田真子 全裸ギロチン拘束・マスク男たちによるセックス調教・性開発】

女医・苅田真子、26歳。

人としての尊厳を奪われた全裸で、人権を無視した首輪を嵌められ、奴隷宣言を何度もさせられた。

さらにこれから両手両足を拘束されて一切の抵抗ができない状態で女の尊厳を完全に無視したセックス調教をされることになる性奴隷の真子。

真子はギロチン拘束台に全裸で拘束された。ギロチンの板に首と両手を嵌められ、両足は左右に開かされて尻を突き上げた格好にされ、それぞれの足首に足枷を嵌められて閉じれないように床のフックに短い鎖で繋がれた。そして、無残にもギロチン拘束された真子のまわりを下半身も露出させて全裸になったマスク姿の男三人が取り囲む。

そして、ギロチン台のすぐ後ろには十字架の磔台が設置され、麻依が下着姿のまま十字架に縛り付けられた。口にはバイトギャグと呼ばれる棒状の猿轡を噛まされ、首輪も嵌められたままだった。

「こ、こんな格好…嫌ぁ。こ、怖い…」

「うぶっ、んぶっ、うぶぶ。んんっ、んっ…」

「うわっ、スゴ。苅田先生、また凄い格好にされちゃいましたね。なんか犯してくださいっていわんばりの。口にもオチンオン入れ放題ですね。尾崎さんも十字架に磔にされちゃって。惨めですね」

「フフフ…これから奴隷真子のセックス調教よ。さっきも言ったけどМ女は男を喜ばせることもできないといけないからレズを鍛える前にセックスも鍛えないとね。やっぱり男はアソコを欲しがるからね」

監禁調教では男たちに縛られて何度も犯されてビデオにも撮影されてきた真子だったが、ギロチン拘束されて女王様四人と同僚ナースの二人に見られて不気味なマスク姿の男三人によってたかって犯されるのは恐怖と屈辱でしかない。

ギロチン板に嵌められた左右の両手にそれぞれ男の肉棒を握らされる真子。さらにもう一人の男が両手で真子の乳房を揉みあげる。

「ああっ!はあっ!い、嫌ぁ。やめて…んっ…」

「フフフ…さっきメス犬の苅田真子にオチンオンをくださいって叫んでたわよね。良かったわね、望みが叶って。奴隷真子が大好きなオチンオンよ。それにしても両手でオチンオン握りながらおっぱい揉まれて感じてるなんてホントにスケベな奴隷ね」
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