この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
被虐の女医真子 マゾ堕ちSM調教〜奈落の性奴隷〜
第42章 SMクラブ調教・その四「ギロチン拘束・セックス調教」
バチッ!バチッ!バチーンッ!

麻依の尻にも女王様によって鞭が打ち込まれる。

「あがぁ!ひぃぃ!うっ、ぐはぁ!い、痛い!やめて!む、鞭はやめて!うぅ。はああ…」

「尾崎さんダメよ。ご主人様たちにちゃんとおねだりをしないといつまで経っても入れてもらえないわよ。さぁ、尾崎さんも私と一緒におねだりを…ご主人様お願いいたします。メス犬の苅田真子にオチンオンを…どうか皆さま方のオチンオンを入れてください。お願いいたします、メス犬の苅田真子に…」

麻依は女王様に口から女性用バイアグラの錠剤を飲まされ、さらにマスク姿の全裸男に性欲増幅と女性器の感度アップの効果がある媚薬クリームを乳首とクリトリスにたっぷりと塗られてから二人がかりで乳房を揉まれる。そして、男の一人にしゃぶれと言わんばかりに肉棒を顔の前に差し出される。

「ほら、尾崎さん。ご主人様にお願いしておしゃぶりさせてもらうのよ。そして、私と一緒にオチンオンを入れてもらえるようにおねだりを。早くしないとご主人様のご機嫌が!さぁ、早く!」

「そ、そんなぁ…やっぱりダメ。そんな恥ずかしいこと言えるわけ…い、嫌です。おねだりなんて…ああっ!や、やめて…変なもの塗らないで…くっ、はあっ!さ、触らないで!やめて!はああ…」

バシッ!バシッ!バシーンッ!

再び麻依の尻に女王様によって鞭が打ち込まれる。

マスク姿の男二人に乳首を摘みあげられ、さらに股間も弄られ、乳房を入念に揉みあげられる。感じまいと必死に耐える麻依だったが、徐々に甘い声をあげはじめる。隣でギロチン拘束されている真子は肉棒をしゃぶりながら「早くおねだりを!」と何度も叫ぶ。そして、差し出されてる肉棒は麻依の口の直前まで運ばれた。

「うぅ。オ、オチンオンをください。お、おしゃぶりを…おしゃぶりをさせてください…」

「尾崎さん。そんなおねだりじゃダメよ。メス犬の尾崎麻依に皆さま方のオチンオンをくださいってご主人様にちゃんとお願いするのよ。さぁ、私と一緒に。メス犬の苅田真子に皆さま方のオチンオンを!皆さま方のオチンオンをください!ご主人様お願いいたします。メス犬の苅田真子にオチンオンを!」

「うぅ…メ、メス犬の尾崎麻依に皆さま方のオチンオンを…オチンオンをください。お、お願いいたします!尾崎麻依に皆さま方のオチンオンを!メス犬の尾崎麻依にオチンオンをください!」
/335ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ